本物。内容は古典ではなく、伊藤博文が自分で考えだした言葉。七言ずつの対句となっていて、「松風臨水朝磨剣」「竹月當牕夜読書」。春畝閑人と書かれている。「春畝」が伊藤博文の号。残念なのは、カビが左の方にずっと出ている。それと大きな折れ目が出ている。表具をして直せば100万円ぐらい。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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