放送バックナンバー
心も体も健康に~癒やしの寺巡り~
田中 健
専門家吉田 さらさ(寺旅研究家)
<VTRで紹介した場所・お店>
*三光院
住所:小金井市本町3-1-36 電話:042-381-1116
営業時間:12:00~14:00
定休日:毎週月曜・第3水曜・第4金曜・年末年始(12/26~1/4)
<番組でご紹介したもの>
・竹之御所流精進料理 雪の餐 5,800円(税込)
・香栄とう富 110g 1,200円(税込)
*白龍山 寿命院 東覚寺
住所:北区田端2-7-3 電話:03-3821-1031
問い合わせ可能時間:9:00~17:00(冬期は日没に合わせて早める場合もある)
<番組でご紹介したもの>
・赤紙 1本 200円
・お線香 1本 20円
*本寿院(ほんじゅいん)
住所:大田区南馬込1-16-2 電話:03-3772-8889
・寺ヨガ
日時:毎月第4金曜日19:30~21:00 場所:本寿院 本堂
定員:5名(ご予約ください) 参加費:500円 服装:動きやすい服装
*牛頭山 弘福寺(こうふくじ)
住所:墨田区向島5-3-2 電話:03-3622-4889
問い合わせ可能時間:6:00~18:00
<番組でご紹介したもの>
・せき止飴 300円(税込)
*信行寺
住所:川崎市多摩区南生田8-1-1 電話:044-976-0115
*寺カフェ 代官山
住所:渋谷区恵比寿西1-33-15 EN代官山ビル1F
電話:03-6455-3276
<番組でご紹介したもの>
・寺カフェ野菜米粉パンケーキ1,600円(税込)
・南無南無カレー900円(税込)
スタジオで紹介
<その他健康寺>
*子ノ権現天龍寺(ねのごんげんてんりゅうじ)
「足腰守護の仏様」として、信仰を集めている。本尊へ履物を奉納し、各自の願をかける慣しがあり、境内にある重さ2トンある日本一の鉄わらじは、その信仰的シンボルとされている。鉄のワラジを始め、夫婦下駄・庫裡廊下梁に掲げた額等信仰の証となるものが多く残されている。一般に足腰の調子が良くない方を始め、人力車、荷車関係の方、農林漁業に従事していられる方々や相撲取り力士、陸上競技・野球・サッカー・バスケット・スポーツサイクルなどのスポーツ関係の方々、トレイルラン・ハイキング愛好者が年間を通じて訪れる。人間の足を転じて自動車や自転車・バイクの無事故交通安全を祈願される方々もいる。
住所:埼玉県飯能市大字南461 電話:042-978-0050
*曹洞宗 金龍山 大圓寺(だいえんじ)
ほうろく地蔵という、特別なおじぞうさんがあることで知られます。
ほうろくとは素焼きの皿のようなもので、これを熱してかぶることにより、火あぶりにされた八百屋お七の供養をしていると言われます。ほうろくを頭にかぶることが転じて、頭の病気にご利益があると言われるようになり、願いごとを記したほうろくを供える風習があります。頭の病気は、精神的なものも含みます。
住所:文京区向丘1-11-3 電話:03–3813–1321
<年末年始情報>
*弘福寺(こうふくじ)
・隅田川七福神めぐり用の御朱印 1/1~1/7※2017年は1/9まで
・除夜会(じょやえ)
…1年を振り返って感謝の気持ちをあらわす大晦日の法要
毎年12月31日、境内の鐘楼にて『除夜の鐘』を撞くことができる
<日時>12月31日(土)
除夜の鐘撞 23:45~
※鐘撞き参加希望の場合は00:30までに集合
<定員>108名
*浅草寺
・牛玉加持会(ごおうかじえ)
延暦寺などでも正月に行われる由緒正しい行事。本尊の種字(しゅじ:ご本尊を表す梵字)を刻んだ宝印(印判)を額に押すもので、極楽往生、災難を除くご利益がある。
日程:1月5日 場所:本堂
住所:東京都 台東区 浅草2-3-1
電話:03-3842-0181
※電話による受付時間 日曜・祝祭日を除く10:00~16:00
*天台宗 経王山 文殊院 圓融寺
・除夜の鐘プロジェクションマッピング奉納
今年で4回目となる「プロジェクションマッピング奉納」は、六本木ヒルズや富士急ハイランドなど多くのイベントを手掛けた町田聡氏によるプロデュースで、全国各地より映像作家たちが集結。さらには円融寺幼稚園の園児や近隣の子どもたちから募集した絵も特別投影する予定です。都区内最古の木造建造物で国の重要文化財にも指定されている釈迦堂が幻想的な光のアートに変貌します。
日程:12月31日
1部:21:00~/2部:21:30~/3部:22:00~/4部:22:30~/5部:23:00~
住所:目黒区碑文谷1-22-22 電話:03-3712-2098








