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キャスト

楯岡絵麻役|栗山千明

楯岡絵麻 栗山千明

警視庁 捜査一課 巡査部長

行動心理学を駆使し、被疑者の自供率100%を誇る取り調べのスペシャリスト。
手練れの刑事たちが手を焼くような手強い被疑者取り調べに関しては、刑事課の案件だけでなく回ってくる。
「私が嘘を見抜けない人間はいない」と豪語するその手腕から絵麻ならぬ“閻魔さま”と呼ばれている。
理想の結婚相手を求める自称「永遠の28歳」。

コメント

① 嘘を見破る女性刑事役でのご出演ですが、主演のお話をお聞きになった時のお気持ちは。 絵麻のような役をいただけたことに意外でした。私自身はとても信じやすい人間なので。② 台本を読んだ感想を教えてください。もともと心理学に興味があったので、絵麻の行動心理学を使って犯人を追いつめていくストーリーが面白いと思いました。③ 絵麻はどのような人物だと思いますか?また、ご自身との共通点はありますか?一見、刑事らしからぬ取り調べをする、言動が読めない不思議ちゃん。どこまでが計算なのか、どの顔が本音なのかわからない。共通点は今のところ見つかりません(笑)④ 絵麻を演じるにあたり、役作りで意識されたことや心掛けていることは?原作のファンの方々を裏切らない作品になれば、と思っています。視聴者の皆さんが翻弄されてしまうような絵麻を演じることができればいいな、と思っています。⑤ 撮影するにあたって楽しみにしていることは?「こんなニュアンスの台詞言ったことがない!!!」と感じるような今までに無い役どころなので、自分でもどうなるかわかりません。そこが緊張でもあり、楽しみです!⑥ ドラマの見どころ、視聴者の皆さんに楽しんでもらいたいポイントは?絵麻の突拍子もない言動から紐解いていく姿が痛快です!私もそうでしたが、「言動からこんなことがわかってしまうのぉぉぉ~~?」と驚きの連続でした。事件ものではありますが、クスっと笑えるようなやり取りもありますので、お楽しみに!!!

金曜8時のドラマでの放送に向けて

2018年に放送された「サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻」が5月から地上波のゴールデンで放送開始となります。何度も観てもらえるチャンスを頂けて嬉しく誇りに思います。そして「苦労は報われる」とは、この事だと実感しております。台詞が多く寒い中での過酷な撮影でしたので。
内容は、取調で容疑者の行動から心理を読み、事件の謎を解いていくストーリーです。私自身、原作や台本を読んで「何気ない、こんな行動から相手の心理が分かってしまうの凄い!」「行動心理学って面白い!」と思いました。
私演じます絵麻は捜査官には見えない身なりで、通称「キャバクラトーク」をし容疑者を油断させ迫ります。嘘を見抜ける絵麻と個性的な容疑者(霊能者や弁護士、女優)との対決が見所だと思います。
今season2もBSテレ東で放送中ですので、そちらも合わせてご覧頂けると幸に思います。是非ご覧ください。

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