スキージャンプ・小林陵侑 金メダル最有力候補の素顔を追う/Humanウォッチャー
2022.1.26
「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」テレビ東京系列 1月29日(土)夜10時30分/BSテレ東 深夜1時放送
今週のHumanウォッチャーは、スキージャンプ・小林陵侑。
金メダル最有力候補の自宅にテレビカメラが初潜入。
さらに動画配信の裏側に密着。
これが等身大の世界チャンピオン。
小林陵侑の素顔を追った。
2022.1.26
「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」テレビ東京系列 1月29日(土)夜10時30分/BSテレ東 深夜1時放送
今週のHumanウォッチャーは、スキージャンプ・小林陵侑。
金メダル最有力候補の自宅にテレビカメラが初潜入。
さらに動画配信の裏側に密着。
これが等身大の世界チャンピオン。
小林陵侑の素顔を追った。
--> 1回戦 6月30日(火)2:00 オランダ 0 0 前半 0 0 0 後半 0 WIN--> 試合中 WIN--> モロッコ オランダ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 日本 --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 7’ 南野拓実 パウロ エンヒキ 前 26’ 後 17’ 中村敬斗 ガブリエル マルティネッリ 前 32’ 後 26’ 上田綺世 --> スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 バルト・フェルブルッヘン GK 1 ヤシン・ブヌ DF 4 フィルジル・ファン・ダイク DF 2 アクラフ・ハキミ DF 5 ナタン・アケ DF 3 ヌサイル・マズラウィ DF 6 ヤン・ポール・ファン・ヘッケ DF 14 イッサ・ディオプ DF 15 ミッキー・ファン・デ・フェン DF 18 シャディ・リアド DF 22 デンゼル・ダンフリース MF 6 アイユーブ・ブアディ MF 8 ライアン・フラーフェンベルフ MF 8 アゼディン・ウナヒ MF 21 フレンキー・デ・ヨング MF 11 イスマイル・サイバリ FW 11 コーディ・ガクポ MF 23 ビラル・エル・カンヌス FW 19 ブライアン・ブロビー MF 24 ニール・エル・アイナウィ FW 24 クリセンシオ・サマーフィル FW 10 ブラヒム・ディアス ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 13 ロビン・ルーフス GK 12 ムニル・エル・カジュイ GK 23 マルク・フレッケン GK 22 レダ・タグナウティ DF 2 ルシャレル・ヘールトライダ DF 5 ナイフ・アゲルド DF 25 ヨレル・ハト DF 13 ザカリア・エル・ワディ MF 3 マルテン・デ・ローン DF 19 ユセフ・ベランマリ MF 7 ジャスティン・クライファート DF 25 レドゥアン・ハルハル MF 12 マッツ・ウィーファー DF 26 アナス・サラー=エディン MF 14 タイアニ・ラインデルス MF 4 ソフィアン・アムラバト MF 16 フース・ティル MF 7 ケムズダイン・タルビ MF 20 トゥーン・コープマイネルス MF 15 サミル・エル・ムラベ MF 26 クインテン・ティンバー MF 16 ジェシム・ヤシン FW 9 ヴァウト・ヴェグホルスト FW 9 スフィアン・ラヒミ FW 10 メンフィス・デパイ FW 17 アブデ・エザルズリ FW 17 ノア・ラング FW 20 アユブ・エル・カービ FW 18 ドニエル・マレン FW 21 アユブ・アマイムニ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)・グループリーグ(グループステージ)
--> 1回戦 6月30日(火)5:30 ドイツ 1 0 前半 1 1 1 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 3 PK 4 試合終了 WIN パラグアイ オランダ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 日本 --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 9’ カイ・ハヴェルツ フリオ・エンシソ 前 42’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 マヌエル・ノイアー GK 12 オルランド・ヒル DF 2 アントニオ・リュディガー ↓延後15’ ↓延前9’ DF 4 フアン・カセレス DF 4 ヨナサン・ター ↓延後17’ DF 6 フニオール・アロンソ DF 6 ヨシュア・キミッヒ DF 13 ホセ・カナレ DF 18 ナサニエル・ブラウン DF 15 グスタボ・ゴメス MF 5 アレクサンダル・パブロヴィッチ ↓後34’ ↓延前0’ MF 10 ミゲル・アルミロン MF 17 フロリアン・ヴィルツ ↓延後15’ MF 14 アンドレス・クバス MF 19 レロイ・サネ ↓後43’ ↓延前9’ MF 16 ダミアン・ボバディージャ MF 23 フェリックス・ンメチャ ↓後0’ MF 23 マティアス・ガラルサ FW 7 カイ・ハヴェルツ ↓後12’ FW 19 フリオ・エンシソ FW 26 デニス・ウンダフ ↓後18’ ↓後10’ FW 21 ガブリエル・アバロス ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 オリバー・バウマン GK 1 ロベルト・フェルナンデス GK 21 アレクサンダー・ニュベル GK 22 ガストン・オルベイラ DF 3 ヴァルデマル・アントン ↑後34’ ↑延前0’ DF 2 グスタボ・ベラスケス DF 22 ダビド・ラウム DF 3 オマル・アルデレテ DF 24 マリック・ティアウ ↑延後15’ ↑延後17’ DF 5 ファビアン・バルブエナ MF 8 レオン・ゴレツカ ↑後0’ DF 26 アレクサンドロ・マイダナ MF 9 ジェイミー・レウェリング MF 7 ラモン・ソサ MF 10 ジャマル・ムシアラ ↑後18’ ↑後12’ MF 11 マウリシオ・マガリャンイス MF 13 パスカル・グロス ↑延前9’ MF 20 ブライアン・オヘダ MF 16 アンジェロ・スティラー ↑後10’ MF 24 グスタボ・カバジェロ MF 20 ナディエム・アミリ ↑延後15’ ↑延前9’ FW 9 アントニオ・サナブリア MF 25 アサン・ウエドラオゴ FW 17 アレハンドロ・ロメロ FW 11 ニック・ヴォルテマデ ↑後43’ FW 18 アレックス・アルセ FW 14 マクシミリアン・バイアー FW 25 イシドロ・ピッタ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)・グループリーグ(グループステージ)
ブラジルに惜しくも敗れた日本代表 PHOTO:Getty Images <2026年6月30日 FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント1回戦 ブラジル 2-1 日本> サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は30日、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の決勝トーナメント1回戦でブラジル代表(同6位)と対戦。 佐野海舟のゴールで先制した日本だったが、後半に追いつかれると、後半アディショナルタイムに勝ち越し点を許し、1-2で敗れた。日本はベスト16進出とはならなかった。 グループFを2位で突破した日本は、グループCを2勝1分で首位通過した優勝候補ブラジルと激突。 勝てばベスト16進出となる一発勝負で、森保一監督は谷口彰悟、冨安健洋、佐野、伊東純也を先発に復帰させ、3-4-2-1の布陣で臨んだ。 日本は立ち上がりから前線で激しいプレスを仕掛け、伊東や前田大然が献身的な守備でブラジルのビルドアップに圧力をかけた。 押し込まれる時間帯も、GK鈴木彩艶がマテウス・クーニャやブルーノ・ギマランイスのシュートを防ぎ、冨安、谷口、伊藤洋輝ら最終ラインも粘り強く対応した。 佐野海舟が衝撃先制弾 PHOTO:Getty Images 歓喜の瞬間は前半29分だった。 佐野が中盤でボールを奪うと、そのまま中央をドリブルで持ち上がり、カゼミーロを振り切ってペナルティーアーク手前から右足を一閃。 グラウンダーのミドルシュートがゴール左隅へ突き刺さり、日本が王国ブラジルから先制点を奪った。 1-0で前半を折り返した日本だったが、後半開始からブラジルが圧力を強める。 後半7分にはブルーノ・ギマランイスのヘディングを鈴木彩がファインセーブ。13分にはヴィニシウス・ジュニオールのシュートが鈴木彩の手をかすめて右ポストを叩くなど、何度もゴール前に迫られた。 それでも耐えていた日本だったが、後半11分に同点ゴールを許す。 左サイド深くでボールを受けたヴィニシウスが後方へ戻すと、ガブリエウ・マガリャンイスがペナルティーエリア手前左から対角へ浮き球を供給。ファーサイドのカゼミーロがヘディングで押し込み、試合は1-1となった。 追いつかれた日本も後半19分、前田のスルーパスを受けた上田綺世がペナルティーエリア左から強烈なシュートを放ったが、GKアリソンに阻まれる。 森保監督は菅原由勢、鈴木淳之介、田中碧、町野修斗を投入し、終盤の攻防に備えた。 後半終盤はブラジルが押し込み、日本は鈴木彩、冨安、鈴木淳之介らを中心に粘り強く対応。 後半46分には同点ゴールを挙げたカゼミーロがピッチに座り込み、ファビーニョと交代。直後の右CKではファビーニョにヘディングシュートを許したが、ボールは枠を外れた。 しかし、延長突入目前の後半アディショナルタイム51分に日本は痛恨の失点を喫する。 後半ATに逆転を許す日本代表 PHOTO:Getty Images エンドリッキのパスを起点に、ブルーノ・ギマランイスがペナルティーエリア手前中央から縦パス。受けたガブリエル・マルティネッリがすぐさまターンし、右足でゴールへ流し込んだ。 ブラジルに押し込まれる展開となった中、日本は佐野の鮮烈な先制弾、鈴木彩の好守。守備陣の奮闘で王国ブラジルを追い詰めたが、最後はブラジルの勝負強さに屈した。 3大会連続で進んだノックアウトステージだったが、決勝トーナメント1回戦で姿を消すことになった。 <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
佐野海舟 PHOTO:Getty Images <2026年6月30日 FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント1回戦 ブラジル-日本> サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は30日、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の決勝トーナメント1回戦でブラジル代表(同6位)と対戦。前半を終え、日本が1-0でリードしている。 グループFを2位で突破した日本は、グループCを2勝1分で首位通過した優勝候補ブラジルとの大一番。 勝てばベスト16進出となる一発勝負で、森保一監督はスウェーデン戦から谷口彰悟、冨安健洋、佐野海舟、伊東純也の4人を先発に戻し、3-4-2-1の布陣で臨んだ。 立ち上がりはブラジルがボールを保持し、日本は自陣でコンパクトな守備ブロックを形成。 前半14分にはマテウス・クーニャの左足シュートをGK鈴木彩艶がセーブするなど、押し込まれながらも粘り強く対応した。 日本は前田大然のハイプレスや伊東の仕掛けから反撃の機会をうかがうと、前半29分に試合を動かした。 佐野が中央でボールを奪うと、そのままドリブルで前進。 カゼミーロを振り切り、ペナルティーアーク手前から右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左隅へ決まった。守備のキーマンとして起用された佐野が、王国ブラジル相手に値千金の先制点を奪った。 先制後はブラジルが反撃を強める。前半33分には左サイドのFKからマルキーニョスが頭で合わせたが、枠を外れる。 34分にはヴィニシウス・ジュニオールの右足シュートを鈴木彩が落ち着いてセーブ。 さらに35分にはヴィニシウスの折り返しからルーカス・パケタが狙ったが、佐野が体を張ってブロックした。 38分にもクーニャがペナルティーエリア手前から右足で枠内シュートを放ったが、再び鈴木彩がセーブ。前半アディショナルタイムにはパケタにペナルティーエリア中央からシュートを許したが、ボールはゴール右へ外れた。 前半のスタッツでは、シュート数はブラジル8本、日本3本。 ボール保持率もブラジル61%、日本39%とブラジルが上回ったが、日本は守備陣とGK鈴木彩を中心に粘り強く耐え抜き、1点のリードを守って前半を折り返した。 <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> 1回戦 6月30日(火)2:00 ブラジル 2 0 前半 1 1 2 後半 0 WIN 試合終了 日本 オランダ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 日本 --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 11’ ヴィニシウス・ジュニオール 佐野海舟 前 29’ 後 51’ ガブリエウ・マルティネッリ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 アリソン GK 1 鈴木 彩艶 DF 3 ガブリエウ・マガリャンイス DF 3 谷口 彰悟 DF 4 マルキーニョス DF 21 伊藤 洋輝 DF 13 ダニーロ DF 22 冨安 健洋 DF 16 ドウグラス・サントス ↓後21’ MF 10 堂安 律 MF 5 カゼミーロ ↓後46’ ↓後52’ MF 11 前田 大然 MF 8 ブルーノ・ギマランイス ↓後52’ ↓後21’ MF 13 中村 敬斗 MF 20 ルーカス・パケタ ↓後0’ ↓後33’ MF 14 伊東 純也 FW 7 ヴィニシウス・ジュニオール ↓後33’ MF 15 鎌田 大地 FW 9 マテウス・クーニャ ↓後21’ MF 24 佐野 海舟 FW 26 ハイアン FW 18 上田 綺世 ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 ウェヴェルトン GK 12 大迫 敬介 GK 23 エデルソン GK 23 早川 友基 DF 6 アレックス・サンドロ ↑後21’ DF 2 菅原 由勢 DF 14 ブレーメル DF 4 板倉 滉 DF 15 レオ・ペレイラ DF 5 長友 佑都 DF 24 イバニェス DF 16 渡辺 剛 MF 2 エデルソン シルバ DF 20 瀬古 歩夢 MF 17 ファビーニョ ↑後46’ ↑後21’ DF 25 鈴木 淳之介 MF 18 ダニーロ ↑後52’ ↑後33’ MF 7 田中 碧 FW 10 ネイマール MF 8 久保 建英 FW 19 エンドリッキ ↑後0’ MF 17 鈴木 唯人 FW 21 ルイス・エンヒキ ↑後33’ FW 6 町野 修斗 FW 22 ガブリエウ・マルティネッリ ↑後21’ FW 9 後藤 啓介 FW 25 イゴール・チアゴ ↑後52’ FW 19 小川 航基 FW 26 塩貝 健人 <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)・グループリーグ(グループステージ)