3割バッターはいなくなる?!鳥谷敬が”投高打低”の今季を語る
2022.5.16
ロッテ・佐々木朗希投手の28年ぶりの完全試合から始まり、中日・大野投手の"幻の完全試合"、ソフトバンク・東浜投手のノーヒットノーランなど、投手が打者を圧倒している今シーズン。
球界に何が起こっているのか?"投高打低"の現状を鳥谷敬氏(40)に語ってもらった。
2022.5.16
ロッテ・佐々木朗希投手の28年ぶりの完全試合から始まり、中日・大野投手の"幻の完全試合"、ソフトバンク・東浜投手のノーヒットノーランなど、投手が打者を圧倒している今シーズン。
球界に何が起こっているのか?"投高打低"の現状を鳥谷敬氏(40)に語ってもらった。
左からメイショウタバル、クロワデュノール、ミュージアムマイル(c)SANKEI 上半期の総決算・春のグランプリ 第67回宝塚記念<GI 3歳以上オープン(国際)(指定)定量コース:2,200メートル(芝・右)>が6月14日(日)に阪神競馬場で行われる。 久々に”ドリームレース”にふさわしいメンバーが揃った印象のある今年の宝塚記念。 GI馬出走18頭中、GI馬5頭は例年通りだが、5頭中4頭が直近1年以内にGIを制している。 唯一の例外であるダノンデサイルも昨年3月にドバイシーマクラシックを勝ったように今がまさにピークのスターホースたちが一堂に会した。 他にもこれから旬を迎える遅咲きの素質馬たちも集まり、どの馬が勝ってもおかしくないという様相を呈している。それだけに競馬ファンも例年以上に盛り上がりを見せている。 だが、戦前から豪華なメンバーが集まったと評された年の宝塚記念はなぜか、波乱の決着となることが多い気がする。 例えば、前年の有馬記念を制したシンボリクリスエスと春の牡馬クラシック2冠を達成したばかりのネオユニヴァース、そしてGI6勝を挙げたばかりのアグネスデジタルらが集まった2003年。 この年は6番人気の伏兵、ヒシミラクルがツルマルボーイとの叩き合いをクビ差制した。 レース前にヒシミラクルの単勝に大口の投票があり、配当が2億円になったというウワサが飛び出した一戦だが、振り返ってみれば馬連は万馬券の決着だった。 そして、前年の2冠馬ドゥラメンテと菊花賞、天皇賞(春)を制したキタサンブラックの一騎打ちが期待された2016年。 この年は逃げるキタサンブラックをドゥラメンテが猛然と差してきたが、その前には8番人気のマリアライトがいた。人気馬が2着3着を固めたため配当は延びなかったが、単勝25.1倍は直近10年の中で最も高配当となった。 実力伯仲の馬たちが集まるからこそ、ちょっとのことで波乱の決着となる春のグランプリ・宝塚記念だが...... 今年はこのレースを制して史上初の春古馬三冠制覇を目論む馬がいる。 それこそが現役最強馬・クロワデュノールである。 好スタートからすぐに好位に付けて流れに乗り、直線では早めに抜け出して、後続馬を力で捻じ伏せるという教科書通りの先行策を武器に世代を牽引して、ホープフルSもダービーも危なげなく制覇。 秋は凱旋門賞に挑んだこともあり、なかなか体調が整わなかったが......明け4歳になると真の力を発揮した。 まずは4歳緒戦となった大阪杯。1つ上のダービー馬ダノンデサイル、グランプリホース・メイショウタバルらの強力なライバルがいたが、中団から流れに乗って行くと直線では前を行くメイショウタバルを猛追。 ゴール寸前で捕らえて勝利を飾り、危なげなくGⅠ3勝目をマークすると、続く天皇賞(春)は自身初の3000m超えのレースとなったが、スタートから楽に折り合うと、2周目の3コーナーから下り坂を利用してスパートを敢行。 4コーナーでは早くも先頭に立つという強硬策に出たが、迫りくるヴェルテンベルクをハナ差凌いで1着。大阪杯に続いて、このレースも父子制覇を成し遂げてみせた。 迎える宝塚記念。これを勝てばJRA史上初となる春古馬三冠を達成することに。 9年前、父が挑んだ際は9着に大敗しその夢ははかなく散ったが、息子であるクロワデュノールはどうか。偉大なる大記録を達成するか、注目したい。 そんな現役最強馬の1頭であるクロワデュノールを負かしたことがあるのが、ミュージアムマイルだ。 2歳夏にデビューすると、暮れの朝日杯FSではアドマイヤマーズの2着。中団からのキレのある末脚を武器にしていた馬だったが、ジョアン・モレイラと組んだ皐月賞で覚醒。 先に抜け出したクロワデュノールをただ1頭、直線で猛追して捕まえて差し切り勝ち。まさに雷のような一撃に、ファンも心底震え上がったことだろう。 その後、パートナーがなかなか定まらなかったこともあったが、秋にはセントライト記念を危なげなく制すると、その後は天皇賞(秋)、有馬記念と古馬のトップホースたちが挑む場所。 そこにクリスチャン・デムーロとともに挑んだ2戦は秋天2着、有馬記念1着。2戦とも出遅れていたが、それを問題にしない堂々たる走りを見せた。 昨年の有馬記念以来の実戦をここで迎えるミュージアムマイル。ここも制してグランプリ秋春連覇を目指す。 阪神競馬場の芝2200mというやや特殊なコースの宝塚記念。 それゆえにこの舞台と無類の相性を誇る馬もいる。昨年の勝ち馬、メイショウタバルは虎視眈々と連覇を狙う。 毛色こそ違えど、父ゴールドシップというところからも想像がつくほどの荒くれもので、キャリアを通じて連勝はわずか1度きり。勝つか負けるか――そんな丁半バクチのような走りがこの馬の人気を集めた要因だった。 勝つ時は実に鮮やか。当たり前のように涼しい顔でレコード勝ちを決めたかと思えば、馬群のどこにもいないような惨敗を喫すこともしばしば。それだけに狙いづらい馬ではあったが、鞍上に武豊を迎えたことで馬が変身。 昨年の宝塚記念はノーマークだったこともあるが、単騎で逃げてそのまま押し切り勝ち。 まさにユタカマジックとも言える好騎乗だったが、その後はGⅠに立て続けに挑み、今年の大阪杯ではクロワデュノールの2着に食い込んだ。 勝つか惨敗かのレースばかりをしてきた馬にとって、今年に繋がる大切な一戦と言えるだろう。 連覇がかかる夏のグランプリ。相手にとって不足はない。本来の力を見せて連覇を飾るのだろうか。 例年以上の盛り上がりを見せる宝塚記念。初夏のグランプリを制し、ファンに最も愛されるのはどの馬か。 ■文/福嶌弘
--> Group - D 6月14日(日)13:00 オーストラリア 前半 後半 WIN--> 試合前 WIN--> トルコ オーストラリア 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 トルコ --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 7’ 南野拓実 パウロ エンヒキ 前 26’ 後 17’ 中村敬斗 ガブリエル マルティネッリ 前 32’ 後 26’ 上田綺世 --> スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 18 パトリック・ビーチ GK 23 ウウルジャン・チャクル DF 3 アレッサンドロ・チルカティ DF 2 ゼキ・チェリク DF 4 ジェイコブ・イタリアーノ DF 3 メルフ・デミラル DF 5 ジョーディ・ボス DF 14 アブデュルケリム・バルダクチ DF 19 ハリー・ソウター DF 20 フェルディ・カディオグル DF 21 キャメロン・バージェス MF 6 オルクン・コクチュ MF 8 コナー・メトカーフ MF 10 ハカン・チャルハノール MF 13 エイデン・オニール MF 16 イスマイル・ユクセク MF 24 ポール・オコン FW 7 ケレム・アクトゥルコール FW 9 モハメド・トゥーレ FW 8 アルダ・ギュレル FW 17 ネストリー・イランクンダ FW 21 バルシュ・アルペル・ユルマズ ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 1 マシュー・ライアン GK 1 メルト・ギュノク GK 12 ポール・イッツォ GK 12 アルタイ・バユンドゥル DF 2 ミロシュ・デゲネク DF 4 チャーラル・ソユンジュ DF 6 ジェイソン・ゲリア DF 13 エレン・エルマル DF 15 カイ・トレウィン DF 15 オザン・カバク DF 16 アジズ・ベヒッチ DF 18 メルト・ムルドゥル DF 25 ルーカス・ヘリントン DF 25 サメト・アクアイディン MF 14 キャメロン・デブリン MF 5 サリフ・エズジャン MF 22 ジャクソン・アーバイン MF 22 カーン・アイハン FW 7 マシュー・レッキー FW 9 デニズ・ギュル FW 10 アジュディン・フルスティッチ FW 11 ケナン・ユルディズ FW 11 アヴェル・マビル FW 17 イフラン・ジャン・カフヴェジ FW 20 クリスティアン・ヴォルパト FW 19 ユヌス・アクギュン FW 23 ニシャン・ベルピライ FW 24 オウズ・アイドゥン FW 26 テテ・イェンギ FW 26 ジャン・ウズン グループD 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.13(土) 10:00 D アメリカ 4-1 パラグアイ 6.14(日) 13:00 D オーストラリア - トルコ 6.20(土) 04:00 D アメリカ - オーストラリア 6.20(土) 12:00 D トルコ - パラグアイ 6.26(金) 11:00 D トルコ - アメリカ 6.26(金) 11:00 D パラグアイ - オーストラリア
--> Group - C 6月14日(日)10:00 ハイチ 0 0 前半 1 1 0 後半 0 WIN--> 試合終了 WIN --> スコットランド ハイチ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 スコットランド --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> ジョン・マッギン 前 29’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 ジョニー・ブラシド GK 1 アンガス・ガン DF 2 カルラン・アルキュス ↓後 30’ DF 2 アーロン・ヒッキー DF 4 リカルド・アデ DF 3 アンドリュー・ロバートソン DF 5 ハネス・デルクロワ DF 5 グラント・ハンリー DF 8 マルタン・エクスペリエンス DF 13 ジャック・ヘンドリー MF 10 ジャン=リクネル・ベルガルド MF 4 スコット・マクトミネイ MF 17 ダンリー・ジャン=ジャック ↓後 37’ MF 7 ジョン・マッギン FW 11 ルイシウス・ディードソン ↓後 16’ MF 19 ルイス・ファーガソン FW 15 ルーベン・プロヴィデンス ↓後 40’ ↓後 30’ FW 10 チェ・アダムス FW 18 ウィルソン・イジドール ↓後 30’ ↓後 30’ FW 17 ベン・ギャノン=ドーク FW 20 フランズディ・ピエロ ↓後 37’ FW 20 ローレンス・シャンクランド ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 アレクサンドル・ピエール GK 12 リアム・ケリー GK 23 ジョズエ・デュヴェルジェ GK 21 クレイグ・ゴードン DF 3 キート・テルモンシー DF 6 キーラン・ティアニー DF 13 デューク・ラクロワ DF 15 ジョン・サウター MF 14 レヴァートン・ピエール DF 16 ドム・ハイアム DF 22 ジャン=ケヴィン・デュヴェルヌ ↑後 30’ DF 22 ネイサン・パターソン DF 24 ウィルゲンス・ポーガンズ DF 24 アンソニー・ラルストン MF 6 カル・フレッド・サント DF 26 スコット・マッケンナ MF 25 ドミニク・シモン MF 8 タイラー・フレッチャー MF 26 ウーデンスキー・ピエール ↑後 30’ MF 11 ライアン・クリスティー FW 7 デリック・エティエンヌJr. ↑後 37’ MF 23 ケニー・マクリーン FW 9 デュケンス・ナゾン ↑後 30’ FW 9 リンドン・ダイクス FW 16 レニー・ジョゼフ ↑後 30’ FW 14 ロス・スチュワート FW 19 ヤシン・フォルチュネ ↑後 40’ FW 18 ジョージ・ハースト FW 21 ジョズエ・カジミール ↑後 16’ ↑後 37’ FW 25 フィンドレイ・カーティス グループC 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.14(日) 07:00 C ブラジル 1-1 モロッコ 6.14(日) 10:00 C ハイチ 0-1 スコットランド 6.20(土) 07:00 C スコットランド - モロッコ 6.20(土) 09:30 C ブラジル - ハイチ 6.25(木) 07:00 C スコットランド - ブラジル 6.25(木) 07:00 C モロッコ - ハイチ
--> Group - C 6月14日(日)7:00 ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 WIN--> 試合終了 WIN--> モロッコ ブラジル 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 モロッコ --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 前 32’ ヴィニシウス・ジュニオール イスマイル・サイバリ 前 21’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 アリソン GK 1 ヤシン・ブヌ DF 3 ガブリエウ・マガリャンイス DF 2 アクラフ・ハキミ DF 4 マルキーニョス ↓後 30’ DF 3 ヌサイル・マズラウィ DF 16 ドウグラス・サントス DF 14 イッサ・ディオプ DF 24 イバニェス ↓後 0’ DF 18 シャディ・リアド MF 5 カゼミーロ ↓後 0’ MF 6 アイユーブ・ブアディ MF 8 ブルーノ・ギマランイス ↓後 30’ ↓後 20’ MF 8 アゼディン・ウナヒ MF 20 ルーカス・パケタ ↓後 16’ ↓後 44’ MF 11 イスマイル・サイバリ FW 7 ヴィニシウス・ジュニオール ↓後 30’ MF 23 ビラル・エル・カンヌス FW 11 ハフィーニャ MF 24 ニール・エル・アイナウィ FW 25 イゴール・チアゴ ↓後 16’ ↓後 20’ FW 10 ブラヒム・ディアス ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 ウェヴェルトン GK 12 ムニル・エル・カジュイ GK 23 エデルソン GK 22 レダ・タグナウティ DF 6 アレックス・サンドロ DF 5 ナイフ・アゲルド DF 13 ダニーロ ↑後 0’ DF 13 ザカリア・エル・ワディ DF 14 ブレーメル DF 19 ユセフ・ベランマリ DF 15 レオ・ペレイラ DF 25 レドゥアン・ハルハル MF 2 エデルソン シルバ ↑後 30’ DF 26 アナス・サラー=エディン MF 17 ファビーニョ ↑後 0’ MF 4 ソフィアン・アムラバト MF 18 ダニーロ ↑後 30’ ↑後 20’ MF 7 ケムズダイン・タルビ FW 9 マテウス・クーニャ ↑後 16’ ↑後 20’ MF 15 サミル・エル・ムラベ FW 19 エンドリッキ MF 16 ジェシム・ヤシン FW 21 ルイス・エンヒキ ↑後 16’ ↑後 44’ FW 9 スフィアン・ラヒミ FW 22 ガブリエウ・マルティネッリ FW 17 アブデ・エザルズリ FW 26 ハイアン FW 20 アユブ・エル・カービ ↑後 30’ FW 21 アユブ・アマイムニ グループC 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.14(日) 07:00 C ブラジル 1-1 モロッコ 6.14(日) 10:00 C ハイチ 0-1 スコットランド 6.20(土) 07:00 C スコットランド - モロッコ 6.20(土) 09:30 C ブラジル - ハイチ 6.25(木) 07:00 C スコットランド - ブラジル 6.25(木) 07:00 C モロッコ - ハイチ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - B 6月14日(日)4:00 カタール 1 0 前半 1 1 1 後半 0 WIN--> 試合終了 WIN--> スイス カタール 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 スイス --> オランダ 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 日本 PK戦 --> 後 49’ ブアレム・フヒ ブレール・エンボロ(PK) 前 17’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 マフムド・アブナダ GK 1 グレゴール・コーベル DF 2 ペドロ・ミゲル(ロー・ロー) DF 4 ニコ・エルベディ DF 4 イッサ・ライェ DF 5 マヌエル・アカンジ DF 5 ジャッセム・ガベル ↓後 15’ ↓後 44’ DF 13 リカルド・ロドリゲス DF 13 アユブ・アル・ウイ ↓後 15’ MF 6 デニス・ザカリア DF 14 ホマム・アルアミン・アフメド ↓後 44’ MF 8 レモ・フロイラー DF 16 ブアレム・フヒ MF 10 グラニト・ジャカ MF 23 アッシム・マディボ ↓後 33’ ↓後 20’ MF 20 ミシェル・エービシェル FW 8 エジミウソン・ジュニオール ↓後 44’ FW 7 ブレール・エンボロ FW 11 アクラム・アフィフ ↓後 20’ FW 11 ダン・エンドイェ FW 15 ユスフ・アブドゥリサグ ↓後 33’ ↓後 34’ FW 17 ルベン・バルガス ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 21 サラー・ザカリア GK 12 イボン・ムボゴ GK 22 マシャアル・バルシャム GK 21 マルビン・ケラー DF 3 ルーカス・メンデス ↑後 44’ DF 2 ミロ・ミュハイム DF 18 スルタン・アル・ブラケ DF 3 シルバン・ビドマー DF 25 ハシェミ・アル・フサイン DF 18 エライ・キュマルト MF 6 アブドゥルアジズ・ハテム DF 24 オーレル・アメンダ MF 12 カリム・ブディアフ ↑後 15’ DF 25 ルカ・ジャック MF 17 アフメド・アル・ガネヒ ↑後 20’ MF 9 ヨハン・マンザンビ MF 20 アフメド・ファトヒー ↑後 15’ ↑後 44’ MF 14 アルドン・ヤシャリ FW 7 アフメド・アラエルディン ↑後 15’ MF 15 ジブリル・ソウ FW 9 モハメド・ムンタリ ↑後 20’ MF 22 ファビアン・リーダー FW 10 ハッサン・アル=ハイドス ↑後 44’ MF 16 クリスティアン・ファスナハト FW 19 アルモエズ・アリ FW 19 ノア・オカフォー FW 24 タフシン・モハメド ↑後 34’ FW 23 ゼキ・アムドゥニ FW 26 モハメド・アル・マナイ ↑後 34’ FW 26 セドリク・イッテン グループB 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.13(土) 04:00 B カナダ 1-1 ボスニア・ヘルツェゴビナ 6.14(日) 04:00 B カタール 1-1 スイス 6.19(金) 04:00 B スイス - ボスニア・ヘルツェゴビナ 6.19(金) 07:00 B カナダ - カタール 6.25(木) 04:00 B スイス - カナダ 6.25(木) 04:00 B ボスニア・ヘルツェゴビナ - カタール <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)