堀川玩具という会社が1960年代に作ったもの。ロボットのおもちゃでは非常に有名な会社で、同じ型を使ってずっと長い間作り続けた。依頼品はゼンマイ仕掛けだが、バッテリーを使ったものや、頭を変えたり色を変えたりして作り続けたため数が多い。残念なのはギアが見えるプラスチックの部分がかなり傷んでいる。もし箱があれば4万円くらいにはなる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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