本物。住吉の家に仕えていた板谷慶舟の孫。祖父のものであれば50万円以上だが、絵としてはパターン化してしまっているので評価はこのくらい。描かれているのはおそらく六歌仙。桜の下で雅楽を奏でている。顔がたいへん綺麗。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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