正式名称は二挺天符袴腰櫓時計、開発されたのは江戸中期の元禄頃だが、依頼品が作られたのは昭和。元禄時代に作られたものであれば、150万~200万円。日本では、昼間の時計と夜の時計があった。上が昼の時計で明六つ、暮六つで天符が切り替わる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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