2点とも金城の作品に間違いない。大きな方は1985年頃の作品で、次郎はこの手で人間国宝となった。小さな方はその後、観光客が買いやすいように工房で数を作っている。濱田庄司が「次郎の魚は生きている」と言っている。2つとも躍動感がある。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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