いずれも本物。最も大きいものは八代将軍吉宗の時代の享保小判で70万円。裏面に「文」という字が新書体で書いてある元文小判が35万円。天保小判が20万円。江戸時代最後の小判である万延小判が5万円。明治31年の5円金貨が15万円。明治4年の10円金貨は傷や摩耗があると60万円程度の評価となるが、依頼品は状態が素晴らしく、150万円。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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