2026年7月31日放送
ネオスデッキを使いこなせていない十代は、Dヒーローの直接攻撃にさらされてLP=200のピンチになる。だがネオスデッキから「エア・ハミングバード」でライフを大きく回復させ、「フレア・スカラベ」を攻撃力を上げて召喚する。さらにフィールド魔法の新たなる空間「ネオスペース」内で、「Eヒーロー・ネオス」(攻撃力2500)とコンタクトさせて、「フレア・ネオス」を召ぶ…。

2026年7月31日放送
ネオスデッキを使いこなせていない十代は、Dヒーローの直接攻撃にさらされてLP=200のピンチになる。だがネオスデッキから「エア・ハミングバード」でライフを大きく回復させ、「フレア・スカラベ」を攻撃力を上げて召喚する。さらにフィールド魔法の新たなる空間「ネオスペース」内で、「Eヒーロー・ネオス」(攻撃力2500)とコンタクトさせて、「フレア・ネオス」を召ぶ…。

2025年12月19日放送
三沢はタニヤの婿として連れ去られたが、一夜で解放される。タニヤの体力、精神力、デュエルのレベル、どれも三沢が及ばないパワーだと言う。十代は興味を持ち、タニヤに勝負を申し入れる。十代VSタニヤの決闘。「アマゾネスの剣士」とバトルして勝ってもダメージは十代に降りかかる。またフィールド魔法「アマゾネスの死闘場」は、互いの体力の限りを尽くしてバトルする肉弾戦のようだ。2人は戦ううちに互いを認め合う。
2025年12月12日放送
3人目の刺客はアマゾネスの「タニヤ」。三沢を指名して、負けたら婿になれという。三沢VSアマゾネス・タニヤの決闘。徹底して計算された三沢の化学デッキは、プラスとマイナスの磁気モンスターを使いこなして、バトルの主導権を握る。しかし、タニヤのアマゾネスデッキは大雑把なイメージとは違い、実はよく計算されたデッキだった。積極的に好意を伝えるタニヤに、冷静な三沢は精神的にも揺さぶられる。
2025年12月5日放送
万丈目の兄がアカデミアを買収しようとする。買収の条件として、万丈目サンダーVS万丈目の兄・長作の決闘が始まる。万丈目は攻撃力500以上のモンスターを使えないハンデを背負わされるが、なんとか弱小モンスターをかき集めて、デッキを構築する。召喚するモンスターは守備表示でしのぐしかできない。長作は攻撃力2500級のドラゴンで攻勢をかける。だが、お邪魔トリオ3体を場にそろえた時、万丈目サンダーの反撃が始まる…。
2025年11月28日放送
重いデュエルが続いて十代は落ち込んでいる。ハネクリボーの導きで、温泉の向こうの精霊界へ足を踏み入れる。そこに精霊カイバーマンが現れる。「ブルーアイズ」のカードが十代と戦いたがっている、と言う。十代VSカイバーマンの決闘。海馬瀬人のデッキそのものだ。ブルーアイズ、白龍の聖騎士の前に、いつしか十代は本気のデュエルをする。ついにアルティメットが召喚される…。
2025年11月21日放送
十代は吹雪から闇のアイテムを受け取り、カミューラに決闘を挑む。復活した十代VSカミューラの決闘。十代はテンペスター(攻撃力2800)を召喚する。カミューラは「幻魔の扉」で、明日香たちを生け贄にしようとするが、十代の闇のアイテムに妨げられる。自らを生け贄にして、テンペスターを奪い、十代のライフを一気に1200まで下げる。十代のデッキを盗み見ていたカミューラに、十代の戦略は通じない…。
2025年11月14日放送
クロノスを破ったカミューラは、次の対戦相手に、ルックスが好みのカイザー亮を選ぶ。カイザー亮VSカミューラの決闘。カイザーは序盤から容赦なく、パワーボンドで強化したサイバーエンドドラゴン(攻撃力8000)で攻撃するが、亮のデッキを知り尽くしたカミューラにかわされる。カイザーは「サイバーバリアドラゴン」「サイバーレーザードラゴン」と多彩な攻撃で、カミューラを追い込む。だがカミューラは魔法カード「幻魔の扉」を使うとき、闇の力によって卑怯な戦法に出る…。
2025年11月7日放送
2人目の刺客として、美しくも不気味なヴァンパイア女「カミューラ」が上陸する。十代は前回勝ったが、闇のゲームで体力を消耗したために安静中。クロノス教諭は本当は逃げたかったがドジって、クロノスVSカミューラの決闘となってしまう。クロノスは「アンティーク・ギアゴーレム」を頂点とした中世デッキで挑む。カミューラは「ヴァンパイア・ジェネシス」などのヴァンパイア・デッキで迎え撃つ。負けると人形にされる闇のゲームが始まる。
2025年10月31日放送
LPは早くも700VS3000で十代が不利。ダメージの度に自らの身体を炎に焼かれ、翔と隼人も危険になり、心身ともに辛い状況になる。ダークネスは、ついにレッドアイズ・ダークネスドラゴンを召喚する。墓地の7体のドラゴンの力で、攻撃力は4500になる。十代はワイルドマンと魔法「ワイルドハーフ」を巧みに使ってレッドアイズのパワーを下げ、ワイルドジャギーマンを融合召喚するが…。
2025年10月24日放送
十代たちは、7人の刺客「セブンスターズ」の手から、アカデミアの奥にある3枚のカードを守るために、校長より7つの鍵を渡される。1人目の刺客「ダークネス」が十代の前に現れる。十代VSダークネスの決闘。敗者はカードに魂を封印される闇のゲームだ。さらに翔と隼人が人質に取られる。ダークネスはレッドアイズ・ブラックドラゴンを召喚して十代を圧倒する。
2025年10月17日放送
十代はハネクリボーの進化コンボを封じられ、逆転のチャンスを逃す。墓守の長は自らを場に召喚する。墓守一族の連携プレーに十代のライフは500に下がる。墓守のアサシンは、攻撃を一瞬躊躇する。その瞬間に十代は体制を建て直し、エッジマンをドローする。しかし、いけにえがないため召喚できない…。