1966年から作られたもの。メーカーはアメリカのマテル社だが実際は日本製。依頼品は箱付きのものが8万円、もう一体が3万円。外国仕様と日本仕様というのがあって、依頼品は日本仕様なのがよい。特徴は手足が曲がらないことと、睫毛が植毛されていること。実は人形より服の方が高い。バッグ・ハイヒール・ネックレスなどがないが、もしそれらがあったら衣装だけでも10万円くらいする。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
映画「ビバリーヒルズコップ2」の警察手帳
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