本物。大正甲子(大正13年)、富岡鉄斎の亡くなった年、89歳の作品とわかる。明の徐俟斎の「采芝歌」、あくせくせずに霊芝をとってゆったりと長生きする、それがどんなに素晴らしいことか、という内容が書かれている。書が素晴らしいのと、雷神らしい印が面白い。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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