本物。画題は「楼蘭遺跡を行く(月)」。月もだが、周りに星がずっと無限に広がるような感覚があって、その前を駱駝に乗った人々が行く。配置もとても良い。前から2人目、3人目の衣装だけが白になっていて、それが全体のアクセントになっている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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