茶道雑誌「淡交」で1956年に1月から毎月発表していった。その年は棟方志功にとって絶頂期。ベニスのヴィエンナーレ国際版画部門で大賞を受賞し「世界の棟方」になっていく。落款に1960年と書いてある。棟方は依頼があったり必要に応じて、その都度落款を入れるので全てが1点もの。箱書きも棟方自身が書いている。十二幅揃って出てくることはほとんどない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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