自筆の書状に間違いない。1559年(永禄2年)10月19日に書かれたことまではっきりわかる歴史的に重要な資料。「御八幡御神体がお帰りになるとのこと、めでたいことです。御神体を抱き申し上げて早々お帰りになることが肝要です」という内容。毛利元就の自筆の書状は極めて少ない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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