侠飯レシピ
16.09.02 OA
第5話 心に沁みる侠のしょうが焼き
スパイシーポテトサラダ

(2~3人分)
- じゃがいも…2個(皮をむいて約250g)
- きゅうり…1/2本
- たまねぎ…1/6個
- ゆで卵…2個
- 酢…大さじ1強
- マヨネーズ…大さじ3
- はちみつ…小さじ1
- ハバネロソース…小さじ1/2
- 塩…適量
- 白こしょう…少々

- じゃがいもは皮をむき2〜4等分に切って水にさらす(5分)。きゅうりは輪切りにし、塩(小さじ1/4)を揉み込み、少しおいてから水気をしぼる。たまねぎは薄切りにして水にさらし、少しおいてから水気をしぼる。
- 鍋にじゃがいもと水、塩少々を入れ火にかける。じゃがいもに串が通るくらいに柔らかくなったら火をとめ、湯を捨てる。
- 再び火をつけ、鍋をゆすりながら余分な水分を飛ばす。鍋を火から外し、フォークで粗めに潰す。
- 酢を加えざっと混ぜる。続いてはちみつを加え全体を混ぜたらあら熱をとる。
- マヨネーズとハバネロソースを加え混ぜる。水気を絞ったきゅうりとたまねぎ、ゆで卵も加え、ゆで卵を粗めに崩しながら混ぜる。
- 味を見て、塩こしょうで味を整えたら器にもり、ハバネロソースを少し垂らす(分量外)。

・ 玉ねぎはごく薄く切り、きゅうりは食感を楽しめるよう、2~3ミリ厚さがおすすめです。
・ じゃがいもは熱いうちに潰すことでホクホクとした食感が楽しめます。あまり滑らかにせず、ごろりとした仕上がりがポイントです。
・ マヨネーズよりも先に酢を加えることで、あとから加えるマヨネーズの馴染みがよくなります。また、ほんのり温かいくらいまであら熱をとってから加えることで、マヨネーズの分離を防ぎます。
・ ゆで卵も具材として楽しめるよう、大きめに潰して仕上げます。
・ ハバネロソースの量は味を見て、お好みで調整を。
・ ハムやツナなどを加えても美味しいです。
・ じゃがいもは熱いうちに潰すことでホクホクとした食感が楽しめます。あまり滑らかにせず、ごろりとした仕上がりがポイントです。
・ マヨネーズよりも先に酢を加えることで、あとから加えるマヨネーズの馴染みがよくなります。また、ほんのり温かいくらいまであら熱をとってから加えることで、マヨネーズの分離を防ぎます。
・ ゆで卵も具材として楽しめるよう、大きめに潰して仕上げます。
・ ハバネロソースの量は味を見て、お好みで調整を。
・ ハムやツナなどを加えても美味しいです。


最終話 ごはん
最終話 味噌汁
第7話 さんまの蒲焼きたまご丼
第7話 もやしと貝割れ菜のナムル
第6話 ハムカツ
第6話 コーンエッグスープ
第5話 豚の生姜焼き
第5話 細切り大根の味噌汁
第4話 ナポリタン焼きそば
第4話 すりおろしじゃがいものスープ
第3話 A5ランク風ビーフステーキ オニオンソースがけ
第3話 コンビーフポテト
第3話 にんにくのホイル焼き
第2話 焦がし醤油の大蒜炒飯
第2話 軟骨入り餃子
第2話 創味シャンタンの即席スープ
第1話 オイルサーディンの缶ごと焼き
第1話 冷凍枝豆とちくわのかき揚げ風
第1話 ねぎ飯




















