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局側から視聴率、営業状況、編成関連報告。
今月就任の木村惠司新委員を副委員長に選任。
11月1日の民放連放送基準改正施行に伴い、これに準拠するテレビ東京放送番組編成基準が変更になったことを報告。
【委員】ナナナとNEWSの小山さんの掛け合いは本当に面白い。頭の回転も凄く良い。生放送の良さであるライブ感、臨場感のあるサプライズがあった。悩み相談の内容はくだらな過ぎる。解決すればためになる悩みを選択して欲しい。
【委員】双方向のコミュニケーションを取り入れているのは良い。小山さんは優秀で頭の回転が凄い。内容はラジオを聴いている感じだが、もっとテレビの生放送ならではの映像を生かした方が良い。特殊な悩みでなく、関心を持てる悩みを選択して欲しい。日曜10時にマッチする、癒しや明日への活力に繋がる番組にして欲しい。
【委員】アイドル好きのテレビ東京の歴史の中で、この番組が始まったことは良い。深夜ラジオのような感覚は、親近感が湧き、新鮮だと思える部分がある。どうでもいいような内容の悩み相談は、ターゲットでない人には時間が勿体ないが、ターゲットの女性視聴者には嬉しい内容なのだろう。
【委員】本当にくだらない番組で見るのが苦痛だと思ったが、周りのジャニーズファンは「凄く良い。応援して欲しい。」と言う。ジェネレーションギャップで自分には評価不能。ただ、一つ位はもう少し考えさせてくれる悩み相談を入れて欲しいというのがせめてもの望み。
【委員】ラジオの深夜放送のようなサブカルチャー的なものを期待して番組を見て、完全に裏切られた。ファンだけのどうでも良い井戸端会議で、それ以外の人は入れない。制作者は、カルチャーの担い手であることを自覚し、今の若者は何に興味を持ち何に悩んでいるかを表現して、サブカルチャーを作って欲しい。
【委員】ばかばかしい番組という感じがしたが、双方向のコミュニケーション、庶民的なセットなど、癒しを感じられるようにという意図は段々理解できてきた。生のドタバタ感満載な所は、チャレンジ精神の表れと思うので、何とか頑張って良い方向に導いて欲しい。
【委員】視聴者と繋がる生放送は、ファンにとってはアイドルと直接会話ができる最高に嬉しい番組だろう。しかし、見ていると眠くなる程悩みの内容が貧弱。一つ位は大人が見ても為になったと思えるものを入れて欲しい。視聴者参加型は、今後ビジネスに繋がりそうで楽しみ。
【委員】小山さんとデートしているような親近感を覚える、ファンにとっては最高の時間。ナナナの返しも素晴らしい。小山さんの清潔感で救われた所はあるが、気持ちが悪くなるような相談をどうして選んだのかと思う。人気のあるジャニーズの番組なので、将来は、工夫の仕方次第。
【委員】ジェネレーションギャップを感じてついて行けない。質問もくだらないと思う層が圧倒的に多い。この時間帯で、どういうターゲットに何を訴えて行くのか、視聴率を狙うのか、視聴率が低くても話題性があれば良いのか、明確にして行かないと中途半端な番組になる。
【局】コンセプトは視聴者と繋がる生放送。日曜の夜に、癒しを与える番組。広く共感してもらえるネタと少し変わった面白いネタをバランス良く配してクオリティを高めて行きたい。
5人の出演者のキャラクターを活かして番組の魅力を高めて行く。
繋がるという意味でのラジオっぽさと テレビの良い所取りを狙う。
これだけ違和感を覚えるとのご指摘を 受けるのは、他と全然違う物にチャレンジしている結果でもある。
出演者が楽しんでやっている番組は視聴者の心を豊かにする。この枠組みでのチャレンジを大事にして行く。これまでより若いファンを獲得するチャレンジでもある。
【委員】後藤卓也委員長、木村惠司副委員長、織作峰子委員、北原照久委員、城戸真亜子委員、坂井利郎委員、芹川洋一委員、萬田久子委員、矢田次男委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤専務、井上編成局長、大島制作局長、加増報道局長、髙橋スポーツ局長、石井制作局プロデューサー、草野番審事務局長
局側から視聴率、営業状況、編成関連報告。
2014年4月~9月の放送番組種別放送時間を報告しました。
【委員】どうしても視聴者というか、これを見ようと思う人の多くが、太川陽介さんのバス旅シリーズと比べると思うのです。そういうことで言いますと、ハラハラドキドキ感と出演者の絡みの妙みたいなものが足りないのではないか。これをシリーズ化してもいけるような気がするのですけれども、もう一工夫、二工夫するともっと食い付きが良くなるのではないかと思いました。地図がしつこい位に出ていたのは非常に親切だと思いました。
【委員】体力的に凄く厳しそうなところが伝わってきてしまう。出演者が前のめりに楽しんでいることが伝わってくると良かったと感じました。アンコールワットやアユタヤという観光地はもうちょっと見たいという気持ちがありました。景色に対して凄く淡泊でした。良い景色の場所でも、もうちょっと情報があれば良かったと、物足りない気がしました。
【委員】少し詰め込み過ぎの部分は工夫が必要かと思います。アジアのごみごみした部分と、凄く発展しつつある躍動感を感じました。採り上げる場所としては良かった。全般に楽しく、出演者の嘆きや一言一言に本音が出ていて面白かった。音楽が、非常に盛り上げるように工夫されていました。
【委員】出演者が自分の率直な気持ちを伝えることは十分できていたが、物を見た感動や自分の考えを視聴者に届けるということまで考えての言葉は足りない感じがしました。そして、地元の人達との触れ合いが少ない。折角地元の人と触れ合っているのに、そこから引き出すものが少なく、ナレーションと描写だけで終わってしまって、とても勿体無いという気がしました。プーケットは凄くきれいで映像がとても良かったし、世界遺産を取材しているのも良かった。しかし、全体的に取材時間が少ないのがわかってしまう。後取材等で、上手くボリューム感を出せれば良かったと思います。
【委員】落ち着いたところが全然なく、とにかく駆け足で出演者が大変。ハラハラドキドキ感もなく淡々と行ってしまう。パッパッと変わっていって面白いと言えば面白いですが、誰を対象にした、どんな目的の番組なのかわからない。見ている人に「あそこ良いな、行ってみたいな」と思わせるような面があるべきではないかと思いますが、それには余りにも駆け足で詰め込み過ぎと感じます。目的と効果をもう少し検証された方が良い。
【局】東南アジアは、今、ちょっと人気が高まっています。世界遺産も点在していて、見どころが沢山あって面白いということでやってみました。普通のサラリーマン、働いている人間は、やってみたいのだけれど、そんな暇もないのでできない。そんな人達が疑似体験できるような番組を作れればと思いました。しかし、期間と距離が長過ぎ詰め込み過ぎました。観光情報をもう少し入れた方が良かったという反省点もあります。ご指摘の反省点は、仰る通りだと思います。もうちょっとマイナーな町に行き、面白い人と絡めたら違った展開もあったかなとも感じています。
【委員】後藤委員長、織作委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤専務、井上編成局長、大島制作局長、加増報道局長、髙橋スポーツ局長、越山プロデューサー(テレビ東京制作)、草野番審事務局長
局側から視聴率、営業状況、編成関連報告。
「日本民間放送連盟 放送基準」が一部改正され2014年11月1日に施行されるのに伴い、これに準拠する「テレビ東京放送番組編成基準」の同日からの改正が諮問され、放送番組審議会から「問題無いものとして承認する」との答申がありました。
【委員】番組を見て「ちょっと久しぶりにあれを作ってみようか」とか、これ良いなとか。そういう面で便利な部分がありますよね。奥さん達が「今日の昼は何にしようか」という時に見て「これでいこう」という感じの人も多いのでしょうね。
【委員】素人の方ばかりが出られる番組ですので滑舌がはっきりしていない人が多い。それを補うかのようにナレーションがもの凄くはっきりと綺麗な形で入っています。対比としてストレスが溜まらない作り方になっていると感心しました。
【委員】必ず「あなたのご飯、見せてください」と仰る。凄く強制的な感じの言葉です。勿論、番組タイトルはこれで良いのですけれども、「見せてくださいますか」とか言った方が優しいと思います。いきなり「見せろ」みたいな感じが少し気になりました。
【委員】論じようが無いというか、評価しようの無い番組だと思います。勿論、個々には良い素材が入っているし、日常性を含めて非常にそれぞれは面白いのですけれども、一体、この番組を作っている人は何を言いたいのか。何を視聴者に伝えたいのかというのが伝わってこない。
【委員】後藤委員長、織作委員、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、萬田委員、矢田委員
【局】髙橋社長、井澤専務、井上編成局長、大島制作局長、加増報道局長、髙橋スポーツ局長、工藤制作局プロデューサー、草野番審事務局長
局側から視聴率、営業状況、編成報告等報告
【委員】サッカーの対戦国という括りで作ってありましたけれど、それを抜きにしても興味深く見ました。知っているようで余りよく知らないコートジボワールとコロンビアとギリシャ。コロンビアは昔はメデジン・カルテルの黒い影が泳いでいたという恐ろしいイメージしか無かったのですけれども、このように再生してきたことを初めて知って驚きました。
【委員】それぞれの抱える問題からの再生という共通のテーマで構成されていたようですが、素直に楽しく見ることが出来ました。全然知らなかったことばかりでした。
【委員】コートジボワールがここまで親日的な国だと存じ上げませんでしたし、このタイミングでサッカーの対戦国を採り上げるというのも非常に見る方達の興味をそそったのではないかと思うし、その人達を満足させる内容だったと感じています。世界を知ると同時に日本のことを再発見することが出来る番組だということもお得感があります。
【委員】ギリシャの経済危機から米倉教授が「これはもう他人事ではない」と。日本だって今、そういう危機感を持たなければいけないというようなコメントがありました。そうだよね、と納得出来ました。今迄この番組はそんなに見ていなかったのですが、切り口が凄く面白いし、歴史も日本人との関わりだとかが分かってとても良かったと思います。
【委員】後藤委員長、織作委員、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤専務、井上編成局長、大島制作局長、加増報道局長、大久保報道局チーフプロデューサー、草野番審事務局長
局側から視聴率実績、営業状況、役員および 執行役員の異動、決算等報告
【委員】これは「クールジャパン」なのです。日本のソフトパワーの良さみたいなもの。つまり、自己満足をくすぐってくれているのです。もの凄く。日本が大好きな外国人が居て、日本の歌を日本語で、それも日本発の文化であるカラオケで歌ってくれている。これは日本尽くしの番組なのです。これは堪らない感情を与える。ですから、非常に心地が良い番組でした。
【委員】前回の家族対抗は非常につまらなかった。下手な人が訳の分からない歌を歌って、非常に面白くなかったけれど、今回は率直な話、非常に楽しむことが出来ました。ただ1点、この手の機械を使ったカラオケ番組は他でも見たことがありますけれど、実際に人の心を掴んでいないものが非常に高得点になったりするのが僕は面白くない。
【委員】機械、マシン自体、ちょっと私は信じられないというか。それを頼りに採点して番組を作っていくこと自体がどうなのだろう。つまり、アノーラさんが1番と思っていない人も結構居ると思うのです。そういうところで、この先、どういう風に続けていかれるのか心配です。
【委員】山川豊さん84点、森昌子さん90点。それは機械がこういう風になっているんですよと。機械の特色というのはこうなんですよと、徹底するやり方もあるのかなという気もします。審査員の採点になってしまうと、他と同じようになってしまう。
【委員】後藤委員長、織作委員、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、関制作局チーフプロデューサー、都築番審事務局長
局側から視聴率実績、営業状況、BPO報告等報告
【委員】「マルホ」という言葉は僕は初めて聞きましたけれど、こういうのを採り上げるのは面白いのは面白いと思います。ただ、僕がこれを見て感じたのは、ちょっと話が荒唐無稽というか、これは無いだろうと。
【委員】一言で言いますと、共感を得られないのです。このドラマに対して。『三匹のおっさん』は我々の世代の人が共感を得られた訳です。ですから、どうやって視聴者が共感を得られるようにするかということが大事なポイントではないかという気がします。
【委員】二人のコンビがまだしっくりいっていないということが踏み込めない、入り込めなかった要因だと思います。キャラクターの違いのぶつかる面白さというのを、もっと鮮やかに出しても良いのではないか。そのためには、大きな事件よりも、身近に起こる色々な保険の事件をやった方が女性の魅力を上げるには良いのではないかという気がしました。
【委員】「マルホ」だったら、保険を支払うとか支払わないとか、思ったより払ってくれないとか、そういうことが一杯あると思うのです。或いは、保険詐欺というものもあるのですけれども。殺人事件ばかりに偏らないで、そういうものも採り上げると「ああ、こんなものがあるのか」と。主婦を対象にするのであったら、あっても良いのかなと思います。
【委員】加賀見委員長、後藤副委員長、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、浅野編成局プロデューサー、都築番審事務局長
局側から視聴率実績、営業状況、放送番組種別等報告
【委員】浅草は何回も行っています。でも、海苔とおせんべいは良いんだなとか、なぜ良いのかとか、雷おこしがサプリメントと一緒だなんて全然知りませんでした。本当に健康のヒントがあり、楽しく見られました。
【委員】押しつけが無く、楽しく拝見することが出来ました。草野さんと東野さんの司会も安定しています。これは例えば、NHKの朝ドラのように、あれは朝と昼にやるのでしたっけ。そういうふうに3回位やっても良いような。朝昼夜とか。
【委員】この時間は他局でニュース的なことや情報的なことをやっています。じっくり座って見られる時間帯ではないと思うので、スタジオで丁寧に4人並んでお話ししている部分よりも、ぶらぶら歩きしながら色々な情報がぽんぽん飛び込んでくるという方が時間帯のざわざわ感には合っているというふうに感じました。
【委員】タイトルと中身がミスマッチかなという感じがしました。タイトルだけ見ますと、もう少し突っ込んだ話が出てくるのではないかと思います。総花的というと言葉が悪いですけれど。ながら族で良いのだというお話が先程ありました。タイトルで期待して見ると中身が違うし、逆のケースもあるのかなと思います。これは独断と偏見で、色々な意見があるかと思います。
【委員】加賀見委員長、後藤副委員長、北原委員、城戸委員、坂井委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、林制作局プロデューサー、都築番審事務局長
局側から4月編成案、組織変更、視聴率等報告
【委員】『カラオケ★バトル』は僕も結構好きです。持ち歌を、他の歌の上手い歌手やタレントさんが歌う。あれは面白いけれど、素人の方は親しみはあるかもしれないけれど、それを1時間半見るかといったら、ちょっとどうかなという疑問がありました。
【委員】私も素人さんの歌をずっと聞くのはどうかなと思いながら見始めました。ただ、拝見していると割と密着してドキュメンタリーふうになっていますので段々感情移入してくるのです。その家族の中の誰かを応援したいと思ったりしました。結構入り込んで見られるものだなと思いました。
【委員】野々村真さんですか。上手くストーリーが、最後にずっこける形で終わりました。芸能界一カラオケ好きというので相当上手いのかなと思っていたら、歌い出したら「いや、これはちょっと」という感じでした。最終的にずっこける形で、逆に良い意味で番組がまとまったのかなという感じはしますが。
【委員】加賀見委員長、後藤副委員長、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、柴制作局プロデューサー、都築番審事務局長
局側から1月クール視聴率実績、営業状況、第3四半期決算等報告
【委員】北大路さん、泉谷さん、志賀さんの3人のバランスが凄く良いと思います。脇を固めている奥様や息子や娘や孫も良いと思うのですけれども、いくらなんでも「ジジイ、ジジイ」は見ていて気持ち良くないし、真似されたらたまらないです。
【委員】吹き出しも凄く良いタイミングでポッと出てきて。そこに入っている言葉が本当にプッと吹き出してしまうような選ばれた言葉で絶妙だと思います。色々な楽しみ方が出来る、現代の時代劇のような感じで、勧善懲悪のところも気持ちが良いです。悩み無くドラマを見て、気持ち良く終われるところが心を掴むのかなと思いました。
【委員】ここにいる世代は共感を持って見るのですけれども、若い人はどう見ているのかということが気になります。若い人からすると団塊の世代を中心とするおじさん達が実はもの凄く邪魔なわけです。この人達によって国の財政は赤字だらけになり、年金は自分達はもらえなくなるということがあって「いい加減にしろよ、おっさん」ということがあるわけです。そういう人達にどういうふうに見られているのかが私は分からないものですから。そこの懸念と言いますか。おじさんをヒーロー化するのは良いのですけれども、世代間でどう受け止められるかということに対する何と言いますか。そこに対する目配りが要るのかなということが一点です。
【委員】加賀見委員長、後藤副委員長、織作委員、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、山鹿編成局プロデューサー、都築番審事務局長
局側から年末年始視聴率実績、第3四半期売上状況等報告
【委員】良い点は人情味があったことですね。普通では行けないようなドライブインやレストラン。普通の旅というか、本当に現地の人の、そこで働いている人達が行くようなレストランなどを見せてもらえたのは凄く良いと思いました。
【委員】ヨーロッパの物の流れや労働力、労働者の流れが非常に良く見えました。物流というものを通じて、経済社会がどう成り立っているのかが非常に良く見えました。要するに、EUが経済的に一体化しているということがもの凄く良く分かりました。
【委員】やはりコミュニケーションをとれた方が色々な会話が出来たりして良いのだろうなという、もどかしい感じがあります。でも、旅先で自分が感じるのと同じようなことなのかなという風にも感じたり。言葉が通じない分、食べ物をくれたりする基本的な人と人との共通の欲求で繋がったりということも面白いなと思いました。そこが難しいところですね。
【委員】加賀見委員長、後藤副委員長、金子委員、北原委員、城戸委員、坂井委員、芹川委員、萬田委員、矢田委員
【局】島田会長、髙橋社長、井澤常務、井上編成局長、大島制作局長、武田報道局長、髙橋スポーツ局長、越山テレビ東京制作プロデューサー、都築番審事務局長