よじごじDays

02月28日(水)

あさりとキャベツの酒蒸し

酒蒸しの材料 2人分
  • あさり       300g
  • キャベツ      200g
  • トマト       小1個
  • ニンニク      1片
  • 唐辛子(輪切り)  1本分
  • オリーブオイル   大さじ1
  • 酒         大さじ2
  • バター       15g
  • 醤油        大さじ1/2
  • 塩         適量
  • コショウ      適量

<あさりとキャベツの酒蒸しの作り方>
  1. あさりを砂抜きする。
  2. ニンニクをみじん切りにする。
  3. キャベツを細切りにしする。
  4. トマトをざく切りにする。
  5. ボウルにキャベツを入れ、オリーブオイルの半量(大さじ1/2)を加えて和える。
  6. フライパンに残りのオリーブオイル(大さじ1/2)・ニンニクを入れて火にかける。
  7. 香りが立ったら唐辛子・オイルで和えたキャベツを加えて塩を振り、炒める。
  8. 砂抜きしたあさり・トマト・酒を加えてフタをし、4~5分ほど加熱する。
  9. 開いたあさりを取り出しす。
  10. 醤油・コショウ・バターを加えて溶かす。
  11. 器に盛り、あさりを盛り付けて完成。

<深川風ご飯の材料 2人分>
  • あさり(むき身)  200g
  • 油揚げ       1枚
  • 椎茸        2枚
  • 長ネギ       1/2本
  • 絹さや       6枚
  • ショウガ      1片
  • ごま油       大さじ1
  • 味噌        大さじ1
  • 醤油        大さじ1
  • 酒         大さじ2
  • みりん       大さじ2
  • 水         大さじ4
  • ご飯        適量

<深川風ご飯の作り方>
  1. ショウガを千切りにする。
  2. 椎茸・長ネギを薄切りにする。
  3. 油揚げを横半分に切り、1cm幅に切る。
  4. 絹さやを斜め3等分に切る。
  5. フライパンにごま油・ショウガを入れて火にかける。
  6. 香りが立ったらあさり・椎茸・長ネギ、油揚げを加えて炒める。
  7. ボウルに味噌・醤油・酒・みりん・水を入れて混ぜ、合わせ調味料を作る。
  8. フライパンに合わせ調味料を加えて煮る。
  9. 仕上げに絹さやを加えて火を強め、水分を軽く飛ばす。
  10. 器にご飯を盛り、具をのせて完成。

02月26日(月)

アイデア料理研究家・makoさん直伝!「栄養丸ごと!鮭とアサリの生姜煮」

<材料 2人分>
  • ブロッコリー 1/2個(100g)
  • ニンジン   1/2本(100g)
  • 鮭      1切(100g)
  • アサリ    10粒
  • ショウガ   1片(12g)
  • ごま油    大さじ1/2
  • 塩      少々
  • コショウ   少々
  • 醤油     大さじ1/2
  • 酒      大さじ1/2
  • みりん    大さじ1/2

<作り方>
  1. アサリを砂抜きする。
  2. ニンジンを皮付きのまま8mm程度の幅の半月切りにする。
  3. ショウガは皮付きのまま千切りにする。
  4. ブロッコリーは小房に分け、大きいものはひと口大に手で割く。
  5. 鮭に塩・コショウを振る。
  6. 無水調理鍋に、ごま油・ブロッコリー・ニンジンを入れ、野菜が色鮮やかになるまで2~3分程度炒める。
  7. 鮭・アサリ・醤油・鮭・みりんを加えてフタをし、弱めの中火で8分ほど加熱する。

02月26日(月)

ニンジン農家直伝!「シャキシャキ食感!ニンジン餃子」

<材料 2人分>
  • ニンジン  3本
  • 豚ひき肉  100g
  • 餃子の皮  20枚
  • サラダ油  適量
  • 塩     適量
  • コショウ  適量

<作り方>
  1. ニンジンをジューサーで絞り、絞りかすと豚ひき肉をよく混ぜ合わせる。(ニンジンをすりおろして水気を切ってもOK)
  2. ニンジン餡を餃子の皮で包む。
  3. フライパンにサラダ油を敷き餃子を並べ入れ、フタをして中火で3分ほど蒸し焼きにして完成。

02月26日(月)

ブロッコリー農家直伝!「栄養凝縮!ブロッコリーのお粥」

<材料 2人分>
  • ブロッコリー 120g
  • アボカド   1個
  • 鮭      1切
  • 明太子    100g(1腹)
  • 牛乳     200g
  • 生クリーム  100g ※なければ同量の牛乳でも可
  • バター    30g
  • 冷ご飯    300g
  • 塩      少々

<作り方>
  1. フライパンにバター・ブロッコリーを入れて中火で炒める。
  2. アボカド・鮭・明太子・牛乳・生クリームを加えて煮込む。
  3. 具材に火が通ったらご飯を加えて煮込み、塩で味を調えたら完成。

02月26日(月)

ブロッコリー農家直伝!「ホクホク!ホロホロ!ブロッコリーの天ぷら」

材料 2人分
  • ブロッコリー 1房
  • 天ぷら粉   100g
  • 水      160g
  • 揚げ油    適量
  • 塩      適量

<作り方>
  1. ブロッコリーを小房に分け、大きいものはひと口大にする。
  2. ボウルに天ぷら粉・水を入れて混ぜ、ブロッコリーを全体に絡める。
  3. 170~180℃の揚げ油できつね色になるまで揚げる。
  4. 器に盛り付けて完成。

02月23日(金)

料理家・管理栄養士 板垣好恵さん直伝!「3分でできる!煮魚」

<材料>
  • タラ   2切
  • 酒    大さじ1
  • 片栗粉  小さじ1
  • ゴボウ  50g
  • 砂糖   大さじ1
  • 醤油   大さじ1
  • 酒    大さじ1
  • 水    大さじ2
  • 白髪ねぎ お好み

<作り方>
  1. タラは皮に切り目を入れ、全体に酒をかけ、5分ほどおく。
  2. キッチンペーパーでタラの水気を拭き取り、片栗粉をまぶす。
  3. ゴボウをペットボトルのキャップで皮をむき、5cmの長さに切り、縦4等分に切る。
  4. ボウルに砂糖・醤油・酒・水を入れて混ぜ、合わせ調味料を作る。
  5. 耐熱容器にタラ・ゴボウを入れ、合わせ調味料を回しかける。
  6. 電子レンジ(600W)で、3分加熱する。
  7. 器に盛り付け、お好みで白髪ねぎなどを添える。

<ポイント>
  • タラが電子レンジでの加熱で破裂しないよう、皮に切れ込みをいれておく
  • タラに酒をふることで、生臭さを取り、柔らかく仕上がる
  • タラに片栗粉をまぶすと、旨味をとじ込め、しっとりした食感になり、タレにもとろみが付いて絡みやすくなる
  • 香りの強いゴボウは、魚の臭みを取り除く
  • ゴボウの香りを残すため、皮はむきすぎないよう、ペットボトルのフタを使う

02月23日(金)

料理家・管理栄養士 板垣好恵さん直伝!「キュウリの浅漬け」

<材料>
  • キュウリ 1本
  • 塩    小さじ1/2

<作り方>
  1. キュウリは斜めに切る。
  2. 耐熱用のポリ袋にキュウリを入れ、塩を加えて揉みこむ。
  3. 電子レンジ(600W)で30秒加熱する。
  4. 冷蔵庫で5分程度冷やし、水気を軽く絞る。

<ポイント>
  • 耐熱用のポリ袋がなければ、耐熱ボウルなどでもOK
  • 塩がキュウリ全体になじむように揉みこむ
  • 塩をまぶすと、キュウリから水分が出やすくなり、味付けにもなる
  • 温めるとキュウリの水分が出やすなり、味が早く染みこむ
  • 輪切り唐辛子やごま油を少し入れると、簡単アレンジもできる

02月23日(金)

料理家・管理栄養士 板垣好恵さん直伝!「炊飯器でパラパラチャーハン」

<材料>
  • 米        2合
  • 焼き豚      50g
  • 長ネギ      30g
  • 卵        1個
  • ごま油      大さじ1
  • 小ネギ      適量

<味付け>
  • 鶏がらスープの素 大さじ1
  • オイスターソース 大さじ1
  • 酒        大さじ1
  • おろしニンニク  少々
  • 塩        少々
  • コショウ     少々

<作り方>
  1. 焼き豚は1cm角に切る。
  2. 長ネギはみじん切りにする。
  3. 炊飯器の内釜に研いだ米・ごま油を入れて混ぜ合わせる。
  4. 鶏ガラスープの素・オイスターソース・酒・おろしニンニク・塩・コショウを加え、米2合のメモリより1~2mm下まで水を注ぎ、軽く混ぜる。
  5. 焼き豚・長ネギを加え、炊飯する。
  6. 炊きあがったら溶き卵を回し入れ、混ぜずに5分保温する。
  7. 全体をよく混ぜ、器に盛り付けて小口切りにした小ねぎを散らす。

<ポイント>
  • 米をごま油でコーティングすると、よりパラっと仕上がる
  • 水を少し減らすと、ベチャっとならない
  • 溶き卵は入れた直後に混ぜず、保温して固めると、べちゃっとしない

02月23日(金)

料理家・管理栄養士 板垣好恵さん直伝!「あめ色タマネギのトロミスープ」

<材料>
  • あめ色タマネギ 50g
  • 冷凍キノコ   50g
  • 卵       1個
  • パセリ     お好み
  • 水       2カップ
  • 顆粒コンソメ  小さじ2
  • 醤油      小さじ1
  • 片栗粉     大さじ1

<作り方>
  1. 鍋に水・顆粒コンソメ・醤油・片栗粉を入れて混ぜ、片栗粉をよく溶かす。
  2. 冷凍キノコを加えて弱火~中火で加熱する。
  3. 沸騰してとろみが付いたらあめ色タマネギを加えてさっと混ぜる。
  4. 煮立ったら溶き卵を回し入れる。
  5. 20秒ほど待ち、卵が固まってきたら軽く混ぜる。
  6. 器に盛り付け、お好みでパセリを散らす。

<ポイント>
  • はじめから片栗粉を水に混ぜておくと、ムラなくきれいにとろみが付けられる
  • 片栗粉が鍋の底に沈殿しやすいので、ゆるやかに混ぜながら加熱する
  • キノコは冷凍すると細胞が壊れ、旨味が出やすくなる(冷凍のまま加えてOK)
  • 溶き卵は煮立ったところに入れて、しばらく待つのがコツ!(すぐにかき混ぜるとスープに馴染み濁ってしまう)

02月23日(金)

料理家・管理栄養士 板垣好恵さん直伝!「あめ色タマネギ」

<材料>
  • 冷凍タマネギ 1個分 
  • サラダ油   大さじ1/2

<作り方>
  1. フライパンにサラダ油をひき、冷凍タマネギをのせる。
  2. フタをして強火で加熱し、タマネギを溶かす。(約2分)
  3. ヘラなどで全体があめ色になるまで、焦がさないよう炒める。(約5分)

<ポイント>
  • 冷凍タマネギは、袋の上から揉むようにしてほぐすと、手早く炒まる
  • 焦げ付きすぎると苦味が出るため、色付いてきたら火加減は中火~強火で様子を見る
  • 冷凍で2週間程度、冷蔵で3日程度日持ちする

02月21日(水)

東京 青柳・小山裕久さん直伝!「かつおの茶ずまし&カミナリ丼」

<かつおの茶ずましの材料 2人分>
  • かつお(柵)   8mm×10切
  • 濃口醤油     大さじ4
  • ワサビ      適量
  • ご飯       240g
  • 番茶       600ml *茶葉16gに対してお湯600ml

<かつおの茶ずましの作り方>
  1. かつおの柵を7~8mmの厚さに切る。
  2. 大きめの茶碗に醤油を入れてワサビをとき、かつおを1~2分漬ける。
  3. かつおにフタをするようにアツアツのご飯を盛り、5分ほどじっくり熱を加える。
  4. 熱い番茶をひたひたになるまで注いだら完成。

<カミナリ丼の材料 2人分>
  • 木綿豆腐     1丁
  • 天かす(揚げ玉) 60g
  • 濃口醤油     大さじ2
  • 砂糖       大さじ2
  • 酒        大さじ3
  • 水        大さじ1
  • ご飯       240g

<カミナリ丼の作り方>
  1. 鍋に天かすを入れて中火で熱する。
  2. 油がにじみ出て音が鳴りだしたら、木綿豆腐を握りつぶして加える。
  3. 豆腐と天かすがなじんだら、日本酒・水をひたひた手前くらいまで加える。
  4. 砂糖・濃口醤油を加えて味を調え、数分煮込む。
  5. 豆腐の色が少し変わったら、ご飯に盛って完成。

02月19日(月)

スーパー三徳 直伝!「鶏肉と茎わかめのとり天」

<材料 8個分>
  • 鶏むね肉 約180g(8切)
  • 白だし  14g
  • 天ぷら粉 100g
  • 水    140ml
  • 茎わかめ 36g

<作り方>
  1. 茎わかめは、流水またはぬるま湯で塩抜きし、塩分の状態を確認する。(少し塩味が残る程度)
  2. ボウルに鶏むね肉・白だしを入れて、水分がなくなるまで良く揉みこむ。(可能なら一晩漬けおく)
  3. 茎わかめを細かく刻む。
  4. 鶏むね肉、茎わかめに天ぷら粉で打ち粉(分量外)をする。
  5. ボウルに天ぷら粉・水を1:1.4の割合で入れ、よく溶き合わせる。
  6. 鶏むね肉の両面に茎わかめをつけて、バッター液にくぐらせ、ぎゅっと握り固める。
  7. 170~175℃の揚げ油で4分ほど揚げて完成。(わかめの水分で油が跳ねる場合があるので注意する)

02月19日(月)

マミーマート・ヘルシーコンシェルジュ直伝!「鮭と茎わかめの炊き込みご飯」

<材料 4人分>
  • 塩鮭        1切(170g)
  • 生わかめ(茎付き) 100g
  • 米         2合
  • 水         2合分(目盛りまで注ぐ)
  • 白だし       大さじ3
  • 酒         大さじ2
  • ごま油       小さじ1/2
  • 白いりごま     小さじ2

<作り方>
  1. 米を研ぎ、ザルにあげて水気を切る。
  2. 生わかめは茎部分を細切りにし、柔らかい部分はざく切りにする。
  3. 炊飯器の内釜に、米・白だし・酒・ごま油を入れ、水を2合の目盛りまで注ぐ。
  4. さらに、塩鮭・わかめの柔らかい部分を入れ、炊飯する。(炊き込みモードでもOK)
  5. 炊き上がったら、塩鮭を取り出してほぐし、骨を取り除く。
  6. ほぐした塩鮭を釜に戻し、茎わかめ・白いりごまを加えて、よく混ぜ合わせたら完成。

02月14日(水)

菜の花の回鍋肉

材料 2人分
  • 菜の花       1束(200g)
  • 豚バラ肉(薄切り) 200g
  • 長ネギ       1本
  • ニンニク      1片
  • ショウガ      1片
  • ごま油       大さじ1
  • 豆板醤       小さじ1強
  • 塩         適量
  • サラダ油      適量

<合わせ調味料>
  • 酒         大さじ2
  • 味噌        大さじ1
  • 砂糖        大さじ1/2
  • 醤油        小さじ2

<作り方>
  1. 鍋に湯を沸かして塩・サラダ油を入れ、菜の花を硬めに茹でる。
  2. 茹で上がったら、キッチンペーパーで水気をよく切る。
  3. 同じ鍋で豚バラ肉を茹で、ザルにあげて水気を切る。
  4. 豚バラ肉を食べやすい長さに切る。
  5. ニンニク・ショウガをみじん切りにする。
  6. 長ネギを2cm幅程度の斜め切りにする。
  7. フライパンにごま油・ニンニク・ショウガ・豆板醤を入れて火にかける。
  8. ボウルで酒・味噌・砂糖・醤油を混ぜ、合わせ調味料を作る。
  9. 香りが立ったら、茹でた豚バラ肉・長ネギを加えて焼き色をつける。
  10. 合わせ調味料・菜の花を加えてさっと炒め、器に盛って完成。

02月07日(水)

たくあんとブリのユッケ風

ユッケの材料 2人分
  • たくあん      50g
  • ブリ(刺身用)   100g
  • タマネギ      1/6個
  • 青じそ       3枚
  • ニンニク      少々
  • 醤油        大さじ1/2
  • ごま油       大さじ1/2
  • 温泉卵       2個

<ユッケの作り方>
  1. タマネギを薄切りにし 冷水にさらして水気をよく切る。
  2. たくあんを細切りにする。
  3. 青じそを細切りにする。
  4. ニンニクをすりおろす。
  5. ブリは食べやすい大きさに切る。
  6. ボウルにたくあん・ブリ・タマネギ・青じそ・ニンニク・醤油・ごま油を入れて和える。
  7. 器に盛り、温泉卵をのせて完成。

<トーストの材料 2人分>
  • たくあん      40g
  • 食パン(5枚切り) 2枚
  • ツナ缶       1缶
  • マヨネーズ     大さじ2
  • コチュジャン    小さじ1
  • 韓国海苔      4枚
  • ミックスチーズ   50g

<トーストの作り方>
  1. たくあんを粗みじん切りにする。
  2. ボウルにたくあん・ツナ缶・マヨネーズを入れて混ぜ合わせる。
  3. 食パンにコチュジャンを塗って韓国海苔を広げ、ツナマヨたくあん・ミックスチーズの順に乗せる。
  4. トースターで焼き色がつくまで4~5分ほど焼いたら完成。