04月26日(水)
長芋の冷製パスタ

<材料 2人分>
- 長芋 200g
- カッペリーニ 120g
- 柴漬け 60g
- 出汁 150ml
- 白味噌 小さじ4
- オクラ 2本
- 梅干し 1個
- かつお節 適量
- オリーブオイル 適量
<長芋チーズ焼きの材料 2枚分>
- 長芋 120g
- パルミジャーノ 50g
- 黒コショウ 適量
<冷製パスタの作り方>
- カッペリーニを規定より1分長めに茹でる。
- 梅干しの種をとり、たたく。
- オクラを塩茹でし 輪切りにする。
- 柴漬けを刻む。
- 長芋をすりおろす。
- 出汁に白味噌を加えて溶く。
- すりおろした長芋に白味噌出汁を加えて混ぜる。
- 柴漬けを加えて、さらに混ぜ合わせる。
- カッペリーニが茹で上がったら、氷水に取って締める。
- キッチンペーパーなどで水気をよく切る。
- 長芋ソースにカッペリーニを加えて和え、器に盛り付ける。
- オリーブ油を回しかけ、オクラ・梅肉・かつお節を乗せて完成。
<チーズ焼きの作り方>
- 小さめのフライパンにパルメザンチーズ(1/4量)をすりおろして敷き詰める。
- その上に、スライサーでうす切りにした皮付きの長芋(半量)を乗せる。
- 軽く形を整えてからフライパンを火にかけて焼き色を付ける。
- 一度裏返して長芋のスライスに焼き色をつけつつ、同様にパルミジャーノをすりおろす。
- 裏返してパルミジャーノに焼き色を付け、器に盛り、黒コショウを振って完成。
- (同じ作業を繰り返して、もう1枚作る)
04月24日(月)
料理家・榎本美沙さん直伝!「梅つくね」

<材料 2人分>
- 梅干し 1個
- 鶏ひき肉 200g
- 長ネギ 10cm分
- ひと晩発酵みそ 小さじ1
- コショウ 少々
- 青じそ 4枚
- サラダ油 小さじ2
- ししとう 8本
- 酒 大さじ1
<作り方>
- 長ネギをみじん切りにする。
- ししとうは竹串で数カ所穴を開ける。
- 梅干しは、果肉を手で細かくちぎり、種を取り除く。
- ボウルに、鶏ひき肉・長ネギ・ひと晩発酵みそ・コショウを入れてよく練り混ぜる。
- 粘りが出てきたら、青じそを手で細かくちぎって加え、さっと混ぜて6等分にする。
- 手にサラダ油(少々・分量外)を塗って、円形に成形する。
- フライパンに、サラダ油を入れて弱中火で熱し、成形したタネとししとうを入れて片面1~2分ずつ焼く。
- 酒を加えて弱火にし、フタをして2~3分蒸し焼きにして完成。
04月24日(月)
料理家・榎本美沙さん直伝!「みそバタートースト」

<材料 2人分>
- 食パン 2枚
- ひと晩発酵みそ 大さじ2
- バター 適量
- 刻みのり 適量
<作り方>
- 食パンに、ひと晩発酵みそをまんべんなく塗り、オーブントースターでこんがり焼く。
- 熱いうちにバター、刻みのりをのせて完成。
04月24日(月)
料理家・榎本美沙さん直伝!「ひと晩発酵おからみそ」

<材料 約1kg分>
- 米麹(生) 500g
- おから(生) 300g
- 塩 50g
- 水 1•1/2カップ
<作り方>
- フードプロセッサーに米麹を入れて細かき、塩を加えてさらに攪拌する。
- 鍋におから・水を入れ、弱中火にかけ、混ぜながら50℃くらいになるまで加熱する。
- ボウルに攪拌した米麹を取り出して、手でつぶすようにしながらよく混ぜ合わせる。
- 片手で握れるくらいの量を取り出し、空気を抜きながら丸め、炊飯器の内釜に詰める(残りも同様に詰める)
- 炊飯器に内釜をセットし、ぬれぶきんを二重にかけて「保温モード」にする。
- フタは開けたままの状態で6~8時間おき、木べらなどで軽く混ぜて完成。
- 清潔な保存容器に移して保存する。(冷蔵庫で約1カ月保存可能)
04月19日(水)
韓国食堂入ル オーナー・山崎一さん直伝!「プルコギピビンパ」

<材料 2人分>
- ごはん 200g
- 牛こま肉 100g
- タマネギ 1/4玉
- 醤油 15g
- 三温糖 12g
- 水 10g
- ごま油 8g
- ニンンク 少々
- ごま油(焼く用)適量
- キムチ 適量
<韓国海苔の佃煮>
- 韓国海苔 25g
- ごま油 40g
- 三温糖 15g
- 炒りごま 6g
- 出汁醤油 4g
- 粉唐辛子 2g
<もやしナムル>
- 豆もやし 100g
- ごま油 10g
- 塩 4g
- 炒りごま 小さじ1
<ほうれん草ナムル>
- ほうれん草 100g
- ごま油 6g
- 塩 2g
- 炒りごま 少々
<作り方>
- ニンニクをすりおろす。
- タマネギをくし切りにする。
- 牛こま肉を食べやすい大きさに切る。
- フライパンに牛こま肉・タマネギ・醤油・三温糖・ごま油・水・ニンニクを入れて、軽く揉んで少し置く。
- フライパンに火をつけてプルコギを炒める。
- 豆もやしはさっと洗う。
- 鍋に豆もやし・水(分量外・80ml)を入れ、落とし蓋をして蒸すように下茹でする。
- 湯気が上がってきたらザルなどに取り、水気を切って粗熱を取る。
- ボウルにほぐした韓国海苔・三温糖・粉唐辛子・ごま油・出汁醤油・炒りごまを入れてよく揉み、ごま油が馴染むまで置く。
- ほうれん草は食べやすい長さに切って下茹でし、ザルで水洗いして水気をしっかり絞る。
- 下茹でしたほうれん草を、ごま油・塩・炒りごまで味付けする。
- 下茹でした豆もやしを、ごま油・塩・炒りごまで味付けする。
- ステンレスボウルにごはん・プルコギ・ナムル・韓国海苔の佃煮・キムチを盛り付け、炒りごまを散らして完成。
04月17日(月)
みたらし&あんこの団子のホットサンド

<材料 1人分>
- 食パン(6枚切り) 1枚
- みたらし団子 3個
- あんこ団子 3個
- シナモン 適量
<作り方>
- 食パンに、みたらし団子とあんこの団子を乗せ、シナモンを振りかけて折りたたむ。
- ホットサンドメーカーに入れて、約10分焼く。
04月17日(月)
納豆のホットサンド

<材料 1人分>
- 食パン(6枚切り) 2枚
- 納豆 1パック
- ミックスチーズ 適量
- 千切りキャベツ 適量
<作り方>
- 食パンにキャベツ・納豆・チーズをのせ、もう1枚の食パンで挟む。
- ホットサンドメーカーに入れて、約10分焼く。
04月17日(月)
S'ama(すあま)

<材料 1人分>
- すあま 1個
- あんこ 適量
- 梅ジャム煎餅 2枚
<作り方>
- すあまをたき火で焼く。
- 梅ジャム煎餅にチューブのあんこを塗り、焼いたすあまを挟んで完成。
04月17日(月)
ニジマスのスモークちゃんちゃん焼き

<材料 1~2人分>
- ニジマス 1尾
- 野菜ミックス 適量
- 味噌 大さじ3
- 酒 大さじ2
- 砂糖 大さじ1
- みりん 大さじ1
<作り方>
- ニジマスの内臓を取り除く。
- 燻製のボックスに燻製チップを入れ、バーナーで火をつける。
- ニジマスを網に乗せてスモークする。
- ボウルなどに味噌・酒・砂糖・みりんを合わせて味噌だれを作る。
- 野菜ミックス・燻したニジマス野菜・味噌だれをクッカーに入れて蒸し焼きにする。
04月17日(月)
マルチグリドルポップコーン

<材料>
- ポップコーンの種 適量
- バター 適量
- ほりにし 適量
<作り方>
- マルチグリドルに種を入れる。
- バターとか仕入れて、ザルで蓋をする。
- ほりにしのアウトドアスパイスをふりかけて完成。
04月17日(月)
ジュースで作るトマトスープパスタ

<材料 1人分>
- 早ゆでパスタ 1人分
- さばオイル漬け 1缶
- トマトジュース 1パック(200ml)
- すりおろしニンニク 適量
- 唐辛子 1本
- 顆粒コンソメ 1片
- バジル 適量
<作り方>
- メスティンにさばのオイル漬けの油、トマトジュース、すりおろしニンニク、唐辛子を入れて火にかける。
- 沸騰したら、パスタを加えて茹で、時折かき混ぜる。(水気が少なくなったら水を追加する)
- 最後にさばの身を加えて煮込む。
- バジルで散らして完成。
04月12日(水)
しらすそば

<材料 2人分>
- しらす 60g
- 生そば 2玉
- 長ネギ 1/2本
- エリンギ 1本
- ブロッコリー 3房
- ミニトマト 6~8個
- ニンニク 1片
- アンチョビ 2枚
- 唐辛子 1本
- オリーブオイル 90ml
- そばつゆ 80ml
- 塩 適量
- コショウ 適量
- レモン 適量
<作り方>
- ニンニク、アンチョビをみじん切りにする。
- 長ネギを千切りにする。
- そばを茹でる。
- 小さめのフライパンに、オリーブオイル・ニンニク・アンチョビ・長ネギ・しらす(2/3量)を入れて火にかける。
- 唐辛子を輪切りにする。
- エリンギを角切りにする。
- ブロッコリーを十字に4等分に切る。
- 香りがたったらブロッコリー・エリンギ・唐辛子・塩・コショウを加えて、火が通るまで加熱する。
- フライパンにミニトマトを加えてサッと加熱し、そばにかける。
- 茹でたそばを冷水で締め、水気を切って器に盛り、そばつゆをかけて和える。
- 残りのしらすを乗せる。
- 仕上げにくし切りレモンを飾って完成。
04月07日(金)
管理栄養士・植草真奈美さん直伝!「桜鯛めし」

<材料 3~4人分>
- 米 2合
- 鯛(切り身) 2切
- 桜の花の塩漬け 25g
- 昆布 5cm×5cm
- 水 380ml
- 酒 大さじ1
- 塩 適量
<作り方>
- 米は洗い、30分~1時間ほど浸水する。
- 水に昆布を30分以上浸ける。
- 鯛は塩をふり、水分が出てきたら拭き取る。
- 桜の花の塩漬けは、水でふり洗いする。
- 炊飯器の釜に、米・昆布・水・酒・桜の花の塩漬けを入れ、鯛を乗せて炊く。
- 炊き上がったら鯛を取り出し、皮と骨を取り除いてほぐし、戻入れてふんわり混ぜる。
- 塩加減が足りない場合は、お好みで塩を加え混ぜ、味を調える。
- 器に盛り付け、桜の花の塩漬け(飾り用・分量外)を混ぜる。
04月07日(金)
管理栄養士・植草真奈美さん直伝!「桜えびとそら豆の炊き込みごはん」

<材料 3~4人分>
- 米 2合
- 桜えび 8g
- そら豆 6~8本 *身で約100g
- 油揚げ 1枚
- 水 380ml
- 昆布 5cm×5cm
- 塩 小さじ1/2
- 酒 大さじ1
<作り方>
- 米は洗い、30分~1時間ほど浸水する。
- そら豆は皮をむき、豆を取り出す。
- 油揚げは油抜きし、縦半分に切って細切りにする。
- 水に昆布を30分以上浸ける。
- 炊飯器の釜に、米・桜えび・油揚げ・水・昆布・塩・酒を入れて炊く。
- そら豆は黒いほうと反対側に切り込みを入れ、塩を加えた熱湯で2~3分茹で薄皮をむく。
- 炊き上がったごはんに、塩茹でそら豆を加えて混ぜ合わせる。
04月05日(水)
若竹うどん

<材料 2人分>
- 生わかめ 150g
- 茹でタケノコ 120g
- 牛こま肉 120g
- うどん(細麺) 2玉
- ニンニク 1片
- ショウガ 1片
- サラダ油 大さじ1
- 酒 大さじ1
- 塩 適量
- コショウ 適量
- ごま油 大さじ1
- 出汁 300ml
- 薄口醤油 小さじ2
- みりん 小さじ2
- 水溶き片栗粉 適量
- 粉山椒 適量
<作り方>
- ニンニク、ショウガをみじん切りにする。
- 牛肉を細かく刻み、塩・コショウ・酒で下味をつける。
- フライパンにごま油・ニンニク・ショウガを入れて火にかける。
- ニンニクとショウガの香りが立ったら、牛肉を入れて色が変わるまで炒める。
- 別のフライパンにサラダ油を入れて火にかけ、うどんを炒める。
- わかめを食べやすい大きさに切る。
- タケノコを細切りにする。
- フライパンにわかめ・タケノコを加えて、全体に油が馴染むまで炒める。
- 出汁・みりん・薄口醤油を加えて、ひと煮立ちさせる。
- 塩で味を調え、水溶き片栗粉でとろみをつける。
- 器に焼きうどんを盛り、若竹あんをかけ、粉山椒を振って完成。
04月03日(月)
アイデア料理研究家・makoさん直伝!「揚げないカツオフライ」

<材料 2人分>
- カツオ 200g
- 醤油 小さじ1
- みりん 小さじ1
- おろしショウガ 小さじ1/2
- パン粉 大さじ2
- オリーブオイル 大さじ1/2
- ヨーグルト 大さじ3
- タマネギ 1/8個
- 白出汁 小さじ1/2
- 塩 少々
- コショウ 少々
- レタス 適量
- パプリカ 適量
- レモン 適量
<作り方>
- タマネギをみじん切りにする。
- ポリ袋にカツオ、醤油・みりんに入れてよく揉み込む。
- パン粉にオリーブオイルを加えて混ぜ合わせる。
- オーブントースターの天板に醤油漬けにしたカツオを並べ、パン粉を乗せる。
- 庫内中段にセットし、塩サバ減塩モードで20分ほど加熱する。(※扱うオーブンレンジにより機能が異なります)
- タマネギをみじん切りにする。
- ボウルにヨーグルト・みじん切りにしたタマネギ・白出汁・塩・コショウを入れてよく混ぜ合わせタルタルソースを作る。
- 野菜を盛った器にカツオフライを盛り、和風タルタルをかける。
04月03日(月)
アイデア料理研究家・makoさん直伝!「ブロッコリーの揚げないコロッケ」

<材料 2人分>
- ブロッコリー 100g
- 新ジャガイモ 1個
- 豚バラ 50g
- 塩 少々
- コショウ 少々
- マヨネーズ 大さじ1
- パン粉 適量
- ベビーリーフ 適量
- トマト 適量
<作り方>
- ブロッコリーを粗みじんにする。
- 刻んだブロッコリーを耐熱ボウルに入れ、電子レンジ(600W)で2分30秒加熱する。
- ジャガイモを2等分しそれぞれ薄切りにする。
- 薄切りにしたジャガイモをオーブントースターの天板にのせる。
- 天板の空きスペースに豚バラをハサミで細かく切って乗せる。
- ジャガイモと豚バラ肉に、塩・コショウをふり、スチームモード100℃で15分加熱する。(※扱うオーブンレンジにより機能が異なります)
- ブロッコリーが入った耐熱ボウルに、火を通したジャガイモと豚バラを加えて木ベラなどで潰し、混ぜ合わせる。
- 粗熱が取れたらよく揉んで混ぜ、6等分して丸める。
- 丸めたタネにマヨネーズを塗り、パン粉を全体にまぶしてオーブントースターの天板に乗せ、こんがり10分モードで加熱する。(※扱うオーブンレンジにより機能が異なります)
- コロッケ・ベビーリーフ・小さく切ったトマトを器に盛りつける。
04月03日(月)
姫野友美先生直伝!「カツオとアサリの豆乳スープ」

<材料 2人分>
- アサリ 200g
- タマネギ 1/2個
- 白菜 1/4株
- 小松菜 1/2束
- ニンジン 1/2本
- シメジ 1/2株
- カツオ 適量
- 酒 大さじ1
- バター 10g
- 水 1カップ
- コンソメ(固形) 2個
- 豆乳 3カップ
- 塩 適量
- コショウ 適量
<作り方>
- アサリは塩水に入れて砂出しをし、殻をすり合わせてよく洗う。
- 白菜・小松菜をざく切りにする。
- ニンジン・タマネギを1cmの角切りにする。
- シメジは石づきを除き、手でほぐす。
- 鍋に砂出ししたアサリ・酒を入れて蓋をしてアサリの口が開くまで加熱し、スープごと別の器に移す。
- 熱した鍋にバターを溶かし、タマネギを入れてしんなりするまで炒める。
- 白菜・小松菜・ニンジン・シメジ・カツオ・水・細かく砕いたコンソメ・を加え、柔らかくなるまで煮込む。
- 野菜に火が通ったら、豆乳とアサリの酒蒸しをスープごと入れてひと煮立ちする。
- 塩・コショウで味を調えたら器に盛る。
04月03日(月)
姫野友美先生直伝!「ストレス解消!ブロッコリーと豚肉炒め」

<材料>
- ブロッコリー 1株
- タマネギ 1/2個
- 豚ヒレ肉 150g
- コンソメ(固形) 2個
- コショウ 少々
- ひじき 15g *戻したものの分量
<作り方>
- 干しひじきを水につけて戻し、分量をはかる。
- ブロッコリーは小房に分けて切り、耐熱皿に乗せてラップをかけ、電子レンジで加熱する。
- タマネギは薄切りにする。
- 豚ヒレ肉はひと口大に切る。
- フライパンにオリーブオイルを入れ、豚ヒレ肉を炒める。
- タマネギ・水(分量外)・細かく砕いたコンソメを加え、肉に火が通るまで煮込む。
- ブロッコリー・ひじきを入れ、加熱する。
- コショウで味を調えて器に盛る。